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ソウル市、20年ぶりに犬肉の衛生点検

投稿者: okasaki131 投稿日時: 2008/04/14 10:31 投稿番号: [33481 / 73791]
ソウル市、20年ぶりに犬肉の衛生点検実施へ事実上の犬肉提供公認


  ソウル市が、1988年のソウル五輪以来20年ぶりに、犬肉を取り扱う食堂に対する衛生点検を行うことになった。同市は13日、「市民の安全を守るため、犬肉を扱う市内約530の食堂で4月から5月にかけ、犬肉の煮つけやスープなどに抗生剤や重金属、有害な微生物などが含まれていないかについて、抜き打ちで検査を行う」と発表した。


  ソウル市は1984年4月、公報で「蛇のエキス、補身湯(犬肉のスープ)、ケソジュ(犬肉や栗、ナツメ、生姜などを長時間煮込んだ漢方薬)、土竜湯(ミミズや甘草、桂皮、ナツメなどを長時間煮込んだ漢方薬)、竜鳳湯(鶏のヒナと鯉の切り身を煮たスープ)など、嫌悪感を与える飲食物の提供を禁止する」と告示し、ソウル五輪が開かれた88年まで毎年大々的な取り締まりを行ってきたが、その後は取り締まりを行うことはほとんどなかった。


  ソウル市のイ・ヘウ食品安全課長は「犬肉を扱っている多くの食堂が、食品衛生法に基づく“一般飲食店”として許可を受け営業しているため、現行法でも衛生点検を行う根拠は十分ある」と話している。


  今回の点検は、犬肉を扱う食堂を営業禁止の対象とした84年の告示が既に死文化している状態であることから、犬肉の販売を事実上認める措置だと解釈できる。


  ソウル市は84年の告示の後も、多くの市民が犬肉を食べているという現実に照らし、規則を改正する案も検討している。


  なお、今回の点検でソウル市は、人体に有害な成分が含まれている犬肉を扱っている食堂については、食品衛生法に基づいて店のリストを公開し、営業停止などの行政処分を下す方針だという。


  一方、犬肉を食べることに反対している人々を含め、市民の意見を集約した上で、早ければ来月中に、現行の畜産物加工処理法の「家畜」に関する規定に犬を追加し、犬の屠殺や犬肉の調理などについて法的な規制や管理ができるようにする法的根拠を明確化すべきだとする建議案を政府に提出する方針を打ち出した。


  現在は畜産物加工処理法の「家畜」に関する規定に犬が含まれていないため、犬の屠殺や加工・調理の課程における問題が生じても、これを取り締まる十分な根拠がなかった。なお、犬が「家畜」に追加されれば、犬肉の提供を営業停止の対象としたソウル市の84年の告示は自動的に効力を失うことになる。


  一方、ソウル市が犬肉を牛や豚などと同様に、現行法上の「畜産物」として扱う案を打ち出したことが明るみになって以来、インターネット上では賛成派と反対派の激しい争いに発展し、一部の反対派は先月末、市庁前で犬やその模型を使ったパフォーマンスを行った。


チョン・ジソプ記者 朝鮮日報/朝鮮日報JNS

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