三星の李健煕会長の逃亡先
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/10/02 13:32 投稿番号: [3340 / 73791]
検察に追われて逮捕を恐れ、突然、三星の会長専用機で米国に逃亡した三星の李健煕会長。
よくもまぁ、米国に居られるもの(秘密口座でもあれば、脱税で逮捕の可能性があります)と思っていたら、大宇の会長とまったく同じですね。
やはり、スイスのあるヨーロッパに逃亡してました。
財閥の一族も、北朝鮮の金正日の家族も、要するに朝鮮人。どれこれも、欧州に逃げます。
その内、スイス銀行が支店を出しているパリに逃亡、滞在し、金正日の親戚と同じようなホテルで過ごすのではないでしょうか?
副会長も拘引、取り調べを受けているのに、スポンサーになっているイギリスのサッカーチーム応援。逮捕から逃れた脱税男として、現地で嘲笑されているに違いないのですが、気にならないようです。
中央日報は、その件に、相変わらず、一言も触れません(笑)。
さすが、バナナ共和国の『一流紙』!
中央日報も、よくも、こんな男の事をのんきに経営者として扱うものだと思ったら、同記事の最後のところに、日本人の面白い投稿がありました。
消されるでしょうから、今の内に紹介します。
『李健煕会長「三星は3拍子そろったチェルシーのような経営を」
李健煕・三星会長は「名門球団チェルシーの成功の秘訣を三星が学ぶべきだ」と語った。
三星グループによると、李会長は先月30日(現地時間)、イングランドプロサッカー、プレミアリーグのチェルシーのホーム球場スタンフォード・ブリッジで、チェルシー−アストン・ビラ戦を観戦した。』
『中央日報は論調としては、旧三星系列ということもあり実利主義的な面が色濃く、盧武鉉大統領の新対日ドクトリンなど現政権の対日外交に批判的な立場を取っている。
論説委員(大記者)の中でも金永煕をはじめ、日本語が堪能なベテラン記者も多いことも同社の対日論調に大きな影響を与えている。
また、湖厳ホールなど文化事業にも積極的に取り組んでいることから文化面にも強い。
同社記者ら関係者によれば、現在では三星からは分離しており論調に影響は受けていないと語るが、論調を見る限り、少なからず三星の影響を受けていることが伺える』
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=80398&servcode=300§code=300&p_no=&comment_gr=article_80398&pn=4
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