軍備はまだまだ買う気。北朝鮮みたい
投稿者: ostgh 投稿日時: 2006/10/01 22:14 投稿番号: [3325 / 73791]
>軍備だけ準備して北朝鮮とくっつくためだけに動いてるのではないでしょうか?
現状で韓国が買えるだけの兵器を買って北朝鮮に持っていく。
そう考えると合理的に動いてるのかなとは思います。
「日本とは対決しなければならない。」なんて発言が本音なのかもしれません。<
いくらウォン高といっても、韓国の経済力って、神奈川県に毛が生えた程度。
で、これだけの軍隊を持つ気でいるって・・・・
戦闘機420機持ちたいそうです。演習しただけで破産。正気じゃないですよ。海軍も艦艇70隻、航空戦力110機・・・ありえないでしょ。
維持費、全然考えてなさそうだし、子供がオモチャ集めてるみたいな感じしません?
経済破綻しても、北朝鮮と一緒になって、これだけは、続けますよ。
全部、日本への嫉妬と対抗心で、戦争ごっこはいつかはやりますよね?
>国防部が推進中の「国防改革2020」が完成する2020年ごろ、我が国は「軍事強国」の様相を備えることができる見込みだ。
2020年までに現在約68万人の兵力を約50万人に削減するが、戦闘効率性が高い武器や装備で武装し、打撃能力(PGM)は大きく向上する、と軍関係者らは説明する。
機動力と火力を備えたヘリコプターと遠距離作戦が可能な潜水艦を除いて、相当数の装備の保有数が減るが、戦力指数は現在より約2倍に増強されるということだ。
海軍は、既存の韓国型駆逐艦(KDX-I・KDX-II)に続くKDX-III(イージス艦)、次期護衛艦(FFX)などの水上艦約70隻と、中型級潜水艦(KSS級)、航空戦力約110機を備え、水上・水中・空中の立体戦力構造に改編されて朝鮮半島全海域の監視・打撃が可能になる。
これは遠洋作戦が可能な水準だ。例えばマラッカ海峡を通過する韓国籍の船舶が海賊やテロ勢力の脅威に遭遇した場合も、迅速で機動的な対応が可能だ。
海兵隊は現在の2個師団を維持する一方で旅団(1個)と延坪部隊(大隊級)を解体し、UAV(無人機)と上陸用多連装砲、K-1改良戦車、大型輸送艦、上陸突撃装甲車、機動ヘリ戦力を補強して、迅速対応能力を確保できるようになる。
空軍は北部戦闘司令部を創設し、KF-16、F-15K、A-50、次期戦闘機(F-X)などHigh-Low級戦闘機約420機と空中給油機、早期警報統制機、次期誘導兵器(SAM-X)、短距離誘導兵器(M-SAM)を確保して、精密打撃能力が現在の平壌〜元山以南地域から朝鮮半島全域へと拡がる。これによって、独島(訳注:竹島の韓国名)で軍事的紛争が発生した場合にも、従来では想像もできなかった、空軍の最新鋭F-15Kなどを利用した、空中給油なしでの迅速・円滑な作戦が可能になる。
また、現在38%レベルの志願兵の規模を2010年には50%、2015年には65%へ段階的に拡大して、2020年には80%で調整する計画だ。現在年間約22万人レベルの徴兵者数が兵力削減計画により2020年には約11万人に減る点を勘案すれば、このうち約8万人が志願兵で補充されることになる。
約3千人いる女性兵士も2020年までに約7千人に増やし、電算・経理・副官・教育・医療などの行政兵科に30〜40%まで拡大充当する。
更に大部分の部隊が、戦闘体系と軍需支援・兵営福祉分野に最先端のIT新技術を適用した「ユビキタス部隊」に改編される。
(連合ニュースで、韓国語版。2チャンネルから。
現状で韓国が買えるだけの兵器を買って北朝鮮に持っていく。
そう考えると合理的に動いてるのかなとは思います。
「日本とは対決しなければならない。」なんて発言が本音なのかもしれません。<
いくらウォン高といっても、韓国の経済力って、神奈川県に毛が生えた程度。
で、これだけの軍隊を持つ気でいるって・・・・
戦闘機420機持ちたいそうです。演習しただけで破産。正気じゃないですよ。海軍も艦艇70隻、航空戦力110機・・・ありえないでしょ。
維持費、全然考えてなさそうだし、子供がオモチャ集めてるみたいな感じしません?
経済破綻しても、北朝鮮と一緒になって、これだけは、続けますよ。
全部、日本への嫉妬と対抗心で、戦争ごっこはいつかはやりますよね?
>国防部が推進中の「国防改革2020」が完成する2020年ごろ、我が国は「軍事強国」の様相を備えることができる見込みだ。
2020年までに現在約68万人の兵力を約50万人に削減するが、戦闘効率性が高い武器や装備で武装し、打撃能力(PGM)は大きく向上する、と軍関係者らは説明する。
機動力と火力を備えたヘリコプターと遠距離作戦が可能な潜水艦を除いて、相当数の装備の保有数が減るが、戦力指数は現在より約2倍に増強されるということだ。
海軍は、既存の韓国型駆逐艦(KDX-I・KDX-II)に続くKDX-III(イージス艦)、次期護衛艦(FFX)などの水上艦約70隻と、中型級潜水艦(KSS級)、航空戦力約110機を備え、水上・水中・空中の立体戦力構造に改編されて朝鮮半島全海域の監視・打撃が可能になる。
これは遠洋作戦が可能な水準だ。例えばマラッカ海峡を通過する韓国籍の船舶が海賊やテロ勢力の脅威に遭遇した場合も、迅速で機動的な対応が可能だ。
海兵隊は現在の2個師団を維持する一方で旅団(1個)と延坪部隊(大隊級)を解体し、UAV(無人機)と上陸用多連装砲、K-1改良戦車、大型輸送艦、上陸突撃装甲車、機動ヘリ戦力を補強して、迅速対応能力を確保できるようになる。
空軍は北部戦闘司令部を創設し、KF-16、F-15K、A-50、次期戦闘機(F-X)などHigh-Low級戦闘機約420機と空中給油機、早期警報統制機、次期誘導兵器(SAM-X)、短距離誘導兵器(M-SAM)を確保して、精密打撃能力が現在の平壌〜元山以南地域から朝鮮半島全域へと拡がる。これによって、独島(訳注:竹島の韓国名)で軍事的紛争が発生した場合にも、従来では想像もできなかった、空軍の最新鋭F-15Kなどを利用した、空中給油なしでの迅速・円滑な作戦が可能になる。
また、現在38%レベルの志願兵の規模を2010年には50%、2015年には65%へ段階的に拡大して、2020年には80%で調整する計画だ。現在年間約22万人レベルの徴兵者数が兵力削減計画により2020年には約11万人に減る点を勘案すれば、このうち約8万人が志願兵で補充されることになる。
約3千人いる女性兵士も2020年までに約7千人に増やし、電算・経理・副官・教育・医療などの行政兵科に30〜40%まで拡大充当する。
更に大部分の部隊が、戦闘体系と軍需支援・兵営福祉分野に最先端のIT新技術を適用した「ユビキタス部隊」に改編される。
(連合ニュースで、韓国語版。2チャンネルから。
これは メッセージ 3323 (goddagodo345 さん)への返信です.