自動車業界の流れと真逆な朝鮮
投稿者: narurin 投稿日時: 2008/03/24 17:18 投稿番号: [33222 / 73791]
トヨタが正式に韓国への進出を発表し、その内容が、プリウスとカムリのハイブリッドであることから、依然として韓国では、小型車が売れない傾向が続いているようですね。
ですが、世の中の流れは、明らかに、小型で燃費の良い車が必要とされているわけです。その中に、トヨタが投入するのは、こんな車です。
<プリウスしのぐ燃費30キロ超 トヨタの超小型車「iQ」>
トヨタ自動車が2007年9月のフランクフルトモーターショーでコンセプトモデルを初公開し、同じく10月の東京モーターショーでも注目を集めた超小型車「iQ」が08年内に国内発売されることが決まった。全長3メートルに満たない小さなボディーだけでなく、「既成概念を覆す」クルマづくりがいくつも採用されている。その結果、燃費はリッター30キロを超え、プリウスをしのぐのは確実だ。
(後略)
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080324-00000000-jct-bus_all韓国にこそ、狭い国土の中、有効にガソリンを使え、無駄なく走れる車が必要だと思うのですが、一向に出てきませんね。売れませんからね、小型車。日本も一時期、小型車は、安かろう悪かろうでしたが、ヴィッツ以来、小型車に対する意識が変わり、元々、ミニが売れていたことから、需要があったにせよ、メーカーが気づいたことは、大きかったと思います。
トッポリーノにせよ、このiQにせよ、所有したくなる小型車は、大歓迎ですね。でも、これで、現行プリウスが燃費一番、とは言えなくなりました。ま、次期プリウスが、燃費で上回るのは確実ですが。
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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