月1000台に騙されてはいけないダニ〜
投稿者: kaipanndeka422 投稿日時: 2008/03/21 10:50 投稿番号: [33151 / 73791]
「レクサス」ブランドは韓国メーカーにそんなには影響がないけど、
「大衆車トヨタ」を韓国内に入れたらダメダニ〜♪
今はいいけどそのうちに
日本車同士が真剣に戦い始めるとその余波で韓国メーカーが持たないダニ。
韓国メーカーが韓国消費者だけから巻き上げてきた開発費をもう
調達できなくなるダニ〜(悲・・
>韓国進出トヨタ、販売目標は「月1000台」(下)
「韓国市場を細かく調査した結果、高級ブランドのレクサスだけではさまざまな顧客のニーズに応えていくことができないと判断した。特に環境を思う顧客たちのための車がなければならないと思った。そこで、ハイブリッドカーのプリウスとカムリを韓国進出モデルとして選んだ」と張会長は語る。
プリウスとカムリで、燃費が良く、環境に優しい車を求める韓国人消費者の心をとらえる自信が生じたとの意味だ。プリウスは1997年に世界で初めて大量生産され始めたハイブリッドカーで、これまで全世界で94万台も売れている。特にトヨタは、来年日本で発売する予定の第3世代プリウスを韓国市場に持ち込む考えだ。新型プリウスは2004年に発売された現在のプリウス(第2世代)の後続モデルで、国内公認燃費は1リットル当たり30キロ以上にも上ることが予想されている。また、カムリ・ハイブリッドも北米市場で販売されているトヨタの主要モデルの一つだ。
販売価格については、競争力を備える方向で決めるとし、3000万ウォン(約294万円)を超えないことを示唆した。張会長は「最初のうちは販売目標を月500台とし、できるだけ早く月1000台を突破したい。ディーラー網はソウルを中心に新たに構築していく予定で、発売開始前までに5カ所を選ぶつもり」と話した。ライバルのホンダが今年の販売目標を9000台以上としているだけに、十分に達成できる目標というのが業界内での見方となっている。
一方、トヨタの韓国進出が韓日間の貿易紛争や感情のもつれに飛び火する可能性について、張会長は「現代・起亜自と競争するためではなく、あくまでも大衆的な輸入車を求める顧客をターゲットとしている。わたしたちが目標としている月1000台の販売は、韓国市場で1%にも満たない」と答えた。<
宋東勲(ソン・ドンフン)記者
崔源錫(チェ・ウォンソク)記者
朝鮮日報/朝鮮日報JNS
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ttp://www.chosunonline.com/article/20080321000017
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