東亜日報『韓国国軍の日』
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/10/01 16:20 投稿番号: [3313 / 73791]
東亜日報が、久しぶりに良い事を言っています。
ご参考までに。
『明日は第58回「国軍の日」だ。
しかし、現政府の発足以来、軍の士気は落ちている。軍人たちが、平澤米軍基地拡張移転に反対する不法デモ隊の竹槍に殴られながらも、自衛的対応すらできなかった。
6・29西海(ソヘ=黄海)交戦の戦死者追悼式には、大統領も首相も4年間出席しなかった。
何よりも国軍最高統帥権者が、北朝鮮の核の脅威とミサイル挑発までかばうような態度を見せている。
韓国軍は誰のために、そして何のために奮闘しなければならないのか揺れている。
理念対立と社会的葛藤で国が騒々しくても、国民がぐっすり眠れるのは心強い軍があるからだ。経済的成就も軍のお陰で可能だった。
軍の労苦に重ねて激励を送る。
国軍のそばには、最高統帥権者よりも軍を愛する国民がいる。』
http://japan.donga.com/srv/service.php3?bicode=080000&biid=2006093056388
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a4a4a4ha4a4a4h4z9qbeclga4xa5aba5a6a5sa5ha5c0a5a6a5sa1aa_1/3313.html