天才ノムタソ時代から変わりはなしでつ♪
投稿者: kaipanndeka422 投稿日時: 2008/03/10 22:13 投稿番号: [32887 / 73791]
>戦争開始から90日以内に総兵力69万人、艦船160隻余り、航空機2500機余りが主な内訳だ。艦船には空母5個戦団が含まれる。韓半島に派遣される空母は排水量9万トンを超える超大型原子力空母で、80機以上の艦載機を搭載している<
北朝鮮相手では分不相応な戦力を投下してくれる空・海米軍がいるに、
米軍が削減する在韓陸軍補完の近代化への税金投入おろそかにして、見栄の為のだけに海軍
への税金大量投入は問題なしでつか?
いまだにそんな事実の問題提起は一切なしでつね〜♪
>韓半島有事、米軍の支援規模は?
現在の韓米による作戦計画によれば、韓半島(朝鮮半島)で全面戦争が起きた場合、米軍は韓国に大規模な増援を行う。
戦争開始から90日以内に総兵力69万人、艦船160隻余り、航空機2500機余りが主な内訳だ。艦船には空母5個戦団が含まれる。韓半島に派遣される空母は排水量9万トンを超える超大型原子力空母で、80機以上の艦載機を搭載している。
航空機はレーダーに捕捉されないステルス爆撃機のB-2をはじめ、B-1、B-52爆撃機、世界最強のステルス戦闘機F-22、F-15、FA-18、地上攻撃機のAC-130、MH-60をはじめ、ヘリコプターなどで構成される。爆撃機とF-22戦闘機はグアム島と沖縄から出動する。
増援軍は米本土だけでなく、アラスカ、ハワイ、グアムなど太平洋地域の基地、沖縄、日本本土の在日米軍基地から出動する。
在日米軍基地に配備された空母1個戦団とアラスカ基地のF-15戦闘機、EA-6B電子戦機などは全面戦争が起きる可能性が高いか、実際に戦争が起きた直後に真っ先に韓半島に派遣される。
しかし、専門家らは米国の安全保障戦略と作戦概念の変化、戦時作戦統制権の韓国軍への委譲、イラク戦をはじめとする対テロ戦争などにより、増援規模が大きく減少するとみている。
地上戦は韓国軍が受け持ち、米軍は海軍、空軍主体で支援を行うとの戦略に基づき、増援兵力は69万人余りから10万−20万人に削減される可能性が高い。
海軍、空軍もステルス機、イージス艦、先端精密誘導爆弾、ミサイルなど最新鋭武器の比重を高める一方で、韓半島に配備する兵器の規模が削減されると見込まれる。<
ユ・ヨンウォン記者
朝鮮日報/朝鮮日報JNS
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ttp://www.chosunonline.com/article/20080310000059
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