Re: またこのような
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/03/03 21:12 投稿番号: [32537 / 73791]
こんばんは。
まず、半島の反日感情は政策では無いという見方ですが、わたしの言うのは、もともと国家として反日が生存不可欠な空気のような国柄、それを積極的に利用することを言っているわけです。
政策とは、むろん、理論に基づき国益に叶うかどうかを基本にして考え出される物です。たとえ、それが過ちであるとしても、とにかく国益に叶うはずだとの判断から作られる物が政策でしょう。
しかし、半島においてはそのような基準がない。つまりいらいらしたら反日、政府が文句を言われたら反日、雨が降っても反日、犬が吠えても反日。しかし、それを政府が利用して、たとえ政権初期に日本と仲良くしようなどと言っていても、思い通りに行かなくなると反日を持ち出し自らの無策を国民の目から逸らそうとするのも結局は政策であろうと言ったわけです。
そして、その政策が半島においては功を奏しているのも事実であり、それは理屈抜きに染みついた反日感情があるからでしょう。むろん、半島といえども、寝ても覚めても反日ばかり考えているわけではないでしょうが、ふと心がうつろになったとき心の闇のそこからわき上がってくるのではないでしょうか。
ですから、おっしゃるとおり、話し合えば分かると言うものではありません。竹島や従軍慰安婦など後付の理屈です。なぜ自分たちの心の闇のそこに反日があるのか分からないから、竹島や従軍慰安婦という理屈を作って安心しているのではないかと思います。
彼らから竹島や従軍慰安婦を取り除くことは出来ません。また理屈抜きの反日に不安を抱くからです。そしてその反日を取り除くことは、彼らから空気を取り除くことと等しいので無理です。普段意識しなくとも、彼らの生存には必要不可欠です。善悪や損得とは全く違う次元の事です。
その意味では中国人も同じでしょう。
特亜は、世界の他の地域とは違う空気を吸って生きているのだと思うしかないんじゃないでしょうか。
これは メッセージ 32534 (ahoruda333 さん)への返信です.
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