Re: またこのような
投稿者: narurin 投稿日時: 2008/03/03 10:59 投稿番号: [32492 / 73791]
ahoruda333さん、おはようございます。いつも、軽快な文章、楽しく読ませて頂いております。
さて、ahoruda333 さんにしては、珍しく、勘違いをしておられるようですね。「反日は政策にあらず、遺伝子的問題」と書いておられるように思うのですが、これは、純然たる政策です。
呉春花氏の著書に、併合時代に生きた人の証言を集めて回るモノがありましたが、そこに記されている限り、その時代に生き、日本人と苦楽をともにした人たちは、親日です。現在の状況では、口が裂けても親日を言えませんがね。
ですから、韓国においては、過去一時期、熱烈なる親日の時代があって、当然、事大したわけなんですが、それは、彼らには、「あってはならない過去」として、闇の彼方に葬り去りたいわけです。
そりゃ、そうですよね。大国相手に戦争に勝てば、親日でしたでしょうが、負けたので、直ぐに方向転換しなくては、彼らの大嫌いな、負け組になるんですから♪
で、最初は政策のつもりで手を出したモノが、今や麻薬となり、全身に及んでしまいました。もう、治療は無理で、一度死ぬしかないんですよね。血中濃度が下がらないように、親日排斥法案まで通しちゃって、ズブズブです。
これは、確実に遺伝子に変化を与え、今後は、生まれながらにして反日、という先天性疾患を有した子供達が生まれてくることでしょう。ある意味、反日を放置しておいた日本の、百年の計なのかもしれませんね。
こうすれば、頭のいかれた左巻きアッチ系の人が、そう易々と、隣国と仲良く、などとは言いにくい状況になるでしょうから。まあ、その前に、中朝共々崩壊してくれそうな雰囲気ですので、援助しる!という人の口封じに、あと一騒ぎあっても、いいかもしれません。
いずれにせよ、反日は、日本にとって、大変うまみのある劇薬でしたね。今や、副作用が大きすぎて、難病指定にされてしまった感のある反日。予後が大変気になる症状です。
これは メッセージ 32428 (ahoruda333 さん)への返信です.
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