Re: 韓国は中国の属国ですか?
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2008/03/02 11:08 投稿番号: [32420 / 73791]
みなさん、背景色さんのお相手ご苦労様です。
私は、無視リストに入れているため、彼の詳細な書き込み内容は分からないのですが、引用から背景色さんが、いかに無意味で愚かな妄想を言い続けているかがうかがえます。
チョウセンジンって、いつまでこんなこと言っているんでしょうかねぇ〜?もうすぐ消滅する危機的状況でも、異次元の妄想にふけっているって・・・・。
まっ、背景色さんは日本に逃げてきたチョウセンジンでしょうから、祖国の状況などどうでもいいんでしょう。
私個人的には、背景色さんへの皆さんのResは全く意味のないもので、このトピのノイズ以外のなにものでもないのですが、友達もいなく孤独なチョウセンジンの相手を誰もしなくなると、VTで起こった史上最悪の学園大虐殺が日本で起こらないとも限りません。日本国内にはDNA的に精神異常のチョウセンミンジョクがウヨウヨいるわけですから・・・・。
そう考えると、背景色さんの「聞き飽きた妄想」に皆さんがこまめにResすることは、まさにボランティア精神溢れる行為で、感謝すると共に尊敬いたしております。本当にご苦労様 m(_ _)m。
さて、前置きはこの辺にしておいて・・・・・
チョウセンがシナの属国
このタイトルを見て、私は日韓併合というものはいったい何だったのかと疑問に思うようになりました。
日本はチョウセンをシナから独立させてやり、それでもチョウセンがフニャフニャしていたので、ヤツらの希望でもあった日本の一部にしてやった経緯があります。
ただ、これはチョウセンの数千年にも及ぶシナの属国・奴隷の歴史の中のほんの一瞬の出来事のわけです。つ、ま、り・・・・
シナの属国・奴隷
これが、チョウセンは「基本」なんですよ。事実、今現在でもチョウセンはシナの属国と言える言動を行っています。
基本はシナの奴隷・属国・・・・いや、シナの一部
これがチョウセンです。
さて、併合・・・・日本は100%善意で行い、当時の日本と日本人は莫大な負担を負わされたわけですが、この愛に満ちた行為を「侵略」と位置づける人々がいます。こういう発想を嫌悪していましたが、
基本はシナの奴隷・属国・・・・いや、シナの一部
であるチョウセンという「モノ」を考えると、「侵略」という考え方もアリのような気になってきました。
・・・・・そう、シナの立場にしてみれば、これはまぎれもなく侵略なんですよ。自分の所有物を奪い一時独立させた。その後チョウセン人のあまりのふがいなさはあったものの、結果として日本の所有物にした。
・・・・日本の愛に満ちた併合は、シナ人の立場から見ればそのように映るわけです。
同様に、アジア諸国は欧米の所有物であったわけです。有色人種による白人の人間とは思えない残虐行為、人種差別に対して、日本が立ち上がったのが先の戦争です。そして、日本はあえなく散ったわけですが、戦勝国の白人の立場にたってみれば、これはまぎれもなく「侵略」。自分の所有物を日本が侵略しようとしたわけです。
戦争の勝者によって歴史が語られるならば、日本の行った行為は、まさに「侵略」。しかしその「侵略」の波及効果は、やがて全世界に広がり、世界中の国が独立していきました。人種差別が「悪いこと」という価値観も世界中に広まったわけです。
アジア諸国で先の戦争を「侵略」と今でも言っている国は、ほとんど見受けられないでしょ?
さて、以上のことを考慮すると、シナが先の戦争を「侵略」と捉えることには整合性があります。しかし、チョウセン人が「侵略」と捉えることに、いったいどういう整合性があると言うのでしょう?
「侵略」と言うならば、即刻独立を放棄し、名実共にシナの一部、そうそうシナの奴隷・属国という「定位置」に戻らないと、矛盾しているように思えるのです。
私は、無視リストに入れているため、彼の詳細な書き込み内容は分からないのですが、引用から背景色さんが、いかに無意味で愚かな妄想を言い続けているかがうかがえます。
チョウセンジンって、いつまでこんなこと言っているんでしょうかねぇ〜?もうすぐ消滅する危機的状況でも、異次元の妄想にふけっているって・・・・。
まっ、背景色さんは日本に逃げてきたチョウセンジンでしょうから、祖国の状況などどうでもいいんでしょう。
私個人的には、背景色さんへの皆さんのResは全く意味のないもので、このトピのノイズ以外のなにものでもないのですが、友達もいなく孤独なチョウセンジンの相手を誰もしなくなると、VTで起こった史上最悪の学園大虐殺が日本で起こらないとも限りません。日本国内にはDNA的に精神異常のチョウセンミンジョクがウヨウヨいるわけですから・・・・。
そう考えると、背景色さんの「聞き飽きた妄想」に皆さんがこまめにResすることは、まさにボランティア精神溢れる行為で、感謝すると共に尊敬いたしております。本当にご苦労様 m(_ _)m。
さて、前置きはこの辺にしておいて・・・・・
チョウセンがシナの属国
このタイトルを見て、私は日韓併合というものはいったい何だったのかと疑問に思うようになりました。
日本はチョウセンをシナから独立させてやり、それでもチョウセンがフニャフニャしていたので、ヤツらの希望でもあった日本の一部にしてやった経緯があります。
ただ、これはチョウセンの数千年にも及ぶシナの属国・奴隷の歴史の中のほんの一瞬の出来事のわけです。つ、ま、り・・・・
シナの属国・奴隷
これが、チョウセンは「基本」なんですよ。事実、今現在でもチョウセンはシナの属国と言える言動を行っています。
基本はシナの奴隷・属国・・・・いや、シナの一部
これがチョウセンです。
さて、併合・・・・日本は100%善意で行い、当時の日本と日本人は莫大な負担を負わされたわけですが、この愛に満ちた行為を「侵略」と位置づける人々がいます。こういう発想を嫌悪していましたが、
基本はシナの奴隷・属国・・・・いや、シナの一部
であるチョウセンという「モノ」を考えると、「侵略」という考え方もアリのような気になってきました。
・・・・・そう、シナの立場にしてみれば、これはまぎれもなく侵略なんですよ。自分の所有物を奪い一時独立させた。その後チョウセン人のあまりのふがいなさはあったものの、結果として日本の所有物にした。
・・・・日本の愛に満ちた併合は、シナ人の立場から見ればそのように映るわけです。
同様に、アジア諸国は欧米の所有物であったわけです。有色人種による白人の人間とは思えない残虐行為、人種差別に対して、日本が立ち上がったのが先の戦争です。そして、日本はあえなく散ったわけですが、戦勝国の白人の立場にたってみれば、これはまぎれもなく「侵略」。自分の所有物を日本が侵略しようとしたわけです。
戦争の勝者によって歴史が語られるならば、日本の行った行為は、まさに「侵略」。しかしその「侵略」の波及効果は、やがて全世界に広がり、世界中の国が独立していきました。人種差別が「悪いこと」という価値観も世界中に広まったわけです。
アジア諸国で先の戦争を「侵略」と今でも言っている国は、ほとんど見受けられないでしょ?
さて、以上のことを考慮すると、シナが先の戦争を「侵略」と捉えることには整合性があります。しかし、チョウセン人が「侵略」と捉えることに、いったいどういう整合性があると言うのでしょう?
「侵略」と言うならば、即刻独立を放棄し、名実共にシナの一部、そうそうシナの奴隷・属国という「定位置」に戻らないと、矛盾しているように思えるのです。
これは メッセージ 32417 (dragonfly_in_hell さん)への返信です.