米国でキューバ以上に憎まれる韓国
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/08/12 10:13 投稿番号: [324 / 73791]
>ハイド委員長は「困難な状況になって初めて、米国を頼って資金と軍事力の支援を要求し、米国がすることをしてあげたらまた離れていくだろう。(以下、省略)」と語った。<
キューバと並んで、ハリケーン被害の時に、韓国からの支援物資を拒否した米国ですが、一般の日本人が思う以上に、政治家、研究者、一般市民、軍人から広く、韓国は嫌われ、うとまれる存在になっています。
しかも、これは3−4年前からかなり顕著で、日本人の想像を絶するところまで来ています。
私は、キューバ情勢にも大変、興味があるので、ニュースは必ずチェックしますが、キューバの方が、よほど同情的に扱われていて、政治家でも韓国ほどには、見下げ果てた、気持ちが悪いという表現はしません。キューバは終わりが近いからそうなのではなく、まだしも、キューバ人は個人的に嫌いではないが、韓国人はそばに来られるのもいやだ、そんな感じです。
去年の東亜日報から引用します。
「ヘリテージ財団のピーター・ブルックス上級研究員は21日、LAタイムスの寄稿文で韓国を露骨に非難した。第1期ブッシュ政権で国防副次官を務めた彼は、ダグラス・マッカーサー将軍の銅像撤去論争に言及しながら、「恩を忘れる者(ingrate)ほど悪いものはない。今週の『恩知らず大賞』は、韓国が獲得した」と非難した。
ケイト(CATO)研究所のドック・ベンド上級研究員は、韓国を「社会保障制のサギ師」と言った。彼は17日、知識層向けの中道保守の月刊誌『理性(Reason)』の最新号で、「韓国は、米国に寄りかかる社会保障の女王(welfare queen)と書いた。所得が豊かでありながら、底所得層の社会保障保険金を不法に受け取り、豪華に暮す人という意味だ。彼は、在韓米軍については、「米国の税金を使い、韓国では人気もない、両国にとって不要な存在」と述べた。
25日のヒラリー・クリントン上院議員の「韓国人の歴史的忘却(historical amnesia)」発言を含め、わずか十日足らずの間に、韓国人の否定的な対米認識に対する批判が、次々に飛び出した。
これまで、韓国の歴代政府に対する批判は少なくなかったが、韓国をこのように露骨に非難し、嘲弄するケースは見当たらない。ワシントンのある韓半島専門家は、「マッカーサー将軍の銅像撤去論争や、北朝鮮より米国がもっと脅迫的だとする世論調査の結果を、一部の知識人たちは、堪えられなかったようだ」と分析した。
むろん、ダン・バートン下院議員(共和党)のように、同僚議員たちに手紙を送って、「論議はあっても、韓米関係は、最も躍動的な2国間関係として維持しなければならない」という友好的な声もある。しかし、議会やシンクタンクの知韓派たちは、互いに「ベンド上級研究員の論文を読んだか」とか、「表現は過激だが、ブルックス上級研究員の論文は間違っていない」とうなずいている。」
ヒラリー・クリントンも、韓国大使からのパーティーの招待を断ったり、かなり露骨に嫌っています。
ヒラリーは、今後十年は民主党の要、大統領候補であり続けるでしょうから、たとえ、民主党政権になっても、韓国は米国との関係改善は見込みゼロということです。
この意味するところは、もはや、米国で韓国は存在の余地がないということなのですが、韓国人は、まったく理解しているとは思えません。
キューバと並んで、ハリケーン被害の時に、韓国からの支援物資を拒否した米国ですが、一般の日本人が思う以上に、政治家、研究者、一般市民、軍人から広く、韓国は嫌われ、うとまれる存在になっています。
しかも、これは3−4年前からかなり顕著で、日本人の想像を絶するところまで来ています。
私は、キューバ情勢にも大変、興味があるので、ニュースは必ずチェックしますが、キューバの方が、よほど同情的に扱われていて、政治家でも韓国ほどには、見下げ果てた、気持ちが悪いという表現はしません。キューバは終わりが近いからそうなのではなく、まだしも、キューバ人は個人的に嫌いではないが、韓国人はそばに来られるのもいやだ、そんな感じです。
去年の東亜日報から引用します。
「ヘリテージ財団のピーター・ブルックス上級研究員は21日、LAタイムスの寄稿文で韓国を露骨に非難した。第1期ブッシュ政権で国防副次官を務めた彼は、ダグラス・マッカーサー将軍の銅像撤去論争に言及しながら、「恩を忘れる者(ingrate)ほど悪いものはない。今週の『恩知らず大賞』は、韓国が獲得した」と非難した。
ケイト(CATO)研究所のドック・ベンド上級研究員は、韓国を「社会保障制のサギ師」と言った。彼は17日、知識層向けの中道保守の月刊誌『理性(Reason)』の最新号で、「韓国は、米国に寄りかかる社会保障の女王(welfare queen)と書いた。所得が豊かでありながら、底所得層の社会保障保険金を不法に受け取り、豪華に暮す人という意味だ。彼は、在韓米軍については、「米国の税金を使い、韓国では人気もない、両国にとって不要な存在」と述べた。
25日のヒラリー・クリントン上院議員の「韓国人の歴史的忘却(historical amnesia)」発言を含め、わずか十日足らずの間に、韓国人の否定的な対米認識に対する批判が、次々に飛び出した。
これまで、韓国の歴代政府に対する批判は少なくなかったが、韓国をこのように露骨に非難し、嘲弄するケースは見当たらない。ワシントンのある韓半島専門家は、「マッカーサー将軍の銅像撤去論争や、北朝鮮より米国がもっと脅迫的だとする世論調査の結果を、一部の知識人たちは、堪えられなかったようだ」と分析した。
むろん、ダン・バートン下院議員(共和党)のように、同僚議員たちに手紙を送って、「論議はあっても、韓米関係は、最も躍動的な2国間関係として維持しなければならない」という友好的な声もある。しかし、議会やシンクタンクの知韓派たちは、互いに「ベンド上級研究員の論文を読んだか」とか、「表現は過激だが、ブルックス上級研究員の論文は間違っていない」とうなずいている。」
ヒラリー・クリントンも、韓国大使からのパーティーの招待を断ったり、かなり露骨に嫌っています。
ヒラリーは、今後十年は民主党の要、大統領候補であり続けるでしょうから、たとえ、民主党政権になっても、韓国は米国との関係改善は見込みゼロということです。
この意味するところは、もはや、米国で韓国は存在の余地がないということなのですが、韓国人は、まったく理解しているとは思えません。
これは メッセージ 320 (sanbakasoroibumi さん)への返信です.