往生際の悪い北朝鮮・韓国
投稿者: inakamon527 投稿日時: 2006/09/30 13:39 投稿番号: [3239 / 73791]
今頃になって、笑わす。
<北朝鮮>「核実験説」軍幹部が否定 訪朝の米専門家会見(毎日新聞)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060929-00000109-mai-int
>23日まで北朝鮮を訪問していた米国の朝鮮問題研究者セリグ・ハリソン氏は28日、北朝鮮人民軍の李賛福・板門店代表部代表が、国土の狭さから「我が国で核実験はできない」と語ったことを明らかにした。また、米国が効果に自信を深める金融制裁について「制裁が金正日政権の基盤を弱めている兆候は全くない」と述べた。<
子供だましの、まったく反対の事を伝えて、少しでも得点を稼ごうという腹。
あまりに見え見えで、米国はバカかと笑ってるよ。
そして、韓国は6カ国協議に一切取り上げられなくなった。
現在のニューストピックを見て、韓国が出てきたのは、
米国が協議のために対話する相手の一つというだけ。
そして追い討ちをかけているのが、
ドキュメンタリー映画を手がける人たちの、拉致事件への本気の興味。
<拉致事件>めぐみさんを映画化 オランダ人女性監督
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060929-00000055-mai-soci
> 映画は日本とオランダ共同制作の「Until They Took Her Away」(邦題・連れ去られてから)。旧ソ連の反体制芸術家のドキュメンタリーなどを手がけた1960年生まれのミリアム・バン・ベーレン監督が、小泉純一郎前首相の訪朝で事件を知り、2年前、滋さんらの活動を撮影し始めた。オランダ政府の映画基金などの資金援助を得て、来月下旬から本格的に撮影する。<
アメリカでも、
>拉致映画 監督夫妻来日へ めぐみさん誕生日に試写会<
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060930-00000013-san-soci
> 北朝鮮による横田めぐみさん拉致事件をテーマにしたドキュメンタリー映画「めぐみ―引き裂かれた家族の30年」が11月から日本で公開されるのを前に、共同制作した米国人のクリス・シェリダンさん、パティ・キムさん夫妻が10月3日、PRのため来日する。<
> 米国などでは「アブダクション(拉致)」の原題で公開。各地の映画祭で高い評価を受け、日本公開を望む声が出ていた。東京・渋谷の「シネマGAGA!」で11月25日から上映され、全国で順次公開される。(産経新聞)<
先日アメリカで、ウソまみれの従軍慰安婦映画を流して、
なにをしているのか?、と不思議だったが、こういうドキュメンタリーが、
ひしひしと背中に焼き付いてきているのですね。
まさに朝鮮はカチカチ山のタヌキ状態になっているな。
<北朝鮮>「核実験説」軍幹部が否定 訪朝の米専門家会見(毎日新聞)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060929-00000109-mai-int
>23日まで北朝鮮を訪問していた米国の朝鮮問題研究者セリグ・ハリソン氏は28日、北朝鮮人民軍の李賛福・板門店代表部代表が、国土の狭さから「我が国で核実験はできない」と語ったことを明らかにした。また、米国が効果に自信を深める金融制裁について「制裁が金正日政権の基盤を弱めている兆候は全くない」と述べた。<
子供だましの、まったく反対の事を伝えて、少しでも得点を稼ごうという腹。
あまりに見え見えで、米国はバカかと笑ってるよ。
そして、韓国は6カ国協議に一切取り上げられなくなった。
現在のニューストピックを見て、韓国が出てきたのは、
米国が協議のために対話する相手の一つというだけ。
そして追い討ちをかけているのが、
ドキュメンタリー映画を手がける人たちの、拉致事件への本気の興味。
<拉致事件>めぐみさんを映画化 オランダ人女性監督
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060929-00000055-mai-soci
> 映画は日本とオランダ共同制作の「Until They Took Her Away」(邦題・連れ去られてから)。旧ソ連の反体制芸術家のドキュメンタリーなどを手がけた1960年生まれのミリアム・バン・ベーレン監督が、小泉純一郎前首相の訪朝で事件を知り、2年前、滋さんらの活動を撮影し始めた。オランダ政府の映画基金などの資金援助を得て、来月下旬から本格的に撮影する。<
アメリカでも、
>拉致映画 監督夫妻来日へ めぐみさん誕生日に試写会<
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060930-00000013-san-soci
> 北朝鮮による横田めぐみさん拉致事件をテーマにしたドキュメンタリー映画「めぐみ―引き裂かれた家族の30年」が11月から日本で公開されるのを前に、共同制作した米国人のクリス・シェリダンさん、パティ・キムさん夫妻が10月3日、PRのため来日する。<
> 米国などでは「アブダクション(拉致)」の原題で公開。各地の映画祭で高い評価を受け、日本公開を望む声が出ていた。東京・渋谷の「シネマGAGA!」で11月25日から上映され、全国で順次公開される。(産経新聞)<
先日アメリカで、ウソまみれの従軍慰安婦映画を流して、
なにをしているのか?、と不思議だったが、こういうドキュメンタリーが、
ひしひしと背中に焼き付いてきているのですね。
まさに朝鮮はカチカチ山のタヌキ状態になっているな。
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.