Re: 赤字、赤字、赤字が趣味か?(笑)
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2008/02/25 16:14 投稿番号: [32132 / 73791]
>>世界市場を支配する商品の開発が急務 <
またいつものデジャブーでつね(笑<
この件は、朝鮮日報もうがった事を書いてます。
『大きな問題は、原油価格や穀物価格が上昇しなかったときにも、韓国の交易条件が常に悪化してきたことだ。
韓国の商品交易条件指数は1995年の138.5をピークに、12年間も低下し続けてきた。』
12年間!?も低下し続ける・・・・
12年間も、見た目だけ、やや大きくして、実は中身は縮小していた?(笑)
痩せていく鵜(大笑)。
つまり、前回の経済破綻時にも、何の技術もないから、パクリ専門、安売りオンリー、鵜飼いの鵜で何をやってるのか分からないと嘆いて、そのまま・・・
その間、韓国以外のアジアは、日本を筆頭に、事業再編と技術革新で新時代に入り、過去7年間は、韓国だけを置き去りにして、最高の業績を更新し続けた日々。
『量にものをいわせるような戦略は今や限界に達している。輸出企業の採算性が大きく低下し、輸出事業を放棄する企業も増えている』
『革新的な製品や高付加価値の商品などで勝負せず、数で穴埋めするような対処策を取り続けてきたのが原因だ。』
サムスンも現代も、もう、どれだけ安売りに拍車をかけても売上も2%や数%しか増えず、利益は営業段階で3〜4割にまで低下するか起亜、ハイニックスのように赤字の上積みをやっているだけ・・・
全体としても、前回の経済破綻時よりも短期対外債務が増えて、何もかも赤字状態(笑)。
それでも、今年は6%成長なんて寝言を言っている李明博に、
『韓国経済の活路を見いだすためにも厳しい現実認識に立って対策を講じてもらいたい』
寝言以上のたわごとを言っているんですが、
李明博が何を言おうがしようが、サムスンや現代が技術開発できるようになるわけでもなく、旧世代製品以上のものをパクれるはずもなく、どうしようもないんですが、そこには、『お約束』で、また、何も触れません(苦笑)。
『新政権は「輸出立国・韓国」の現実を見つめよ
昨年の第4四半期を見ると、国内総生産(GDP)は一昨年の第4四半期に比べ、5.5%増加している。しかし国民の実際の購買力を示す国内総所得(GDI)では2.4%の増加にとどまっている。交易条件の悪化により、22兆ウォン(約2兆5000億円)もの損失が生じたためだ。
物流量を基準とすると、2000年から2007年の間に、輸出は130%の増加を記録している。特に電器・電子製品では、価格が半分に落ち込んだ代わりに、輸出量では300%も増加している。だがこうした量にものをいわせるような戦略は今や限界に達している。輸出企業の採算性が大きく低下し、輸出事業を放棄する企業も増えている中、今年の経常収支は赤字に転落するのではないかとの主張も聞かれる。
さらに大きな問題は、原油価格や穀物価格が上昇しなかったときにも、韓国の交易条件が常に悪化してきたことだ。韓国の商品交易条件指数は1995年の138.5をピークに、12年間も低下し続けてきた。
盧武鉉政権はこれまで、経済政策の失敗を指摘されるたびに、輸出の増加率や貿易収支の黒字を引き合いに出し、韓国経済の競争力を強調してきた。輸出は韓国経済の最大のけん引役だ。しかし最近になって輸出が伸びても内需や雇用が好転しないなど、輸出による波及効果に限界が見えてきている。革新的な製品や高付加価値の商品などで勝負せず、数で穴埋めするような対処策を取り続けてきたのが原因だ。
李明博新政権には、「輸出国・韓国」の現実を見つめるとともに、韓国経済の活路を見いだすためにも厳しい現実認識に立って対策を講じてもらいたい。』
http://www.chosunonline.com/article/20080218000008
またいつものデジャブーでつね(笑<
この件は、朝鮮日報もうがった事を書いてます。
『大きな問題は、原油価格や穀物価格が上昇しなかったときにも、韓国の交易条件が常に悪化してきたことだ。
韓国の商品交易条件指数は1995年の138.5をピークに、12年間も低下し続けてきた。』
12年間!?も低下し続ける・・・・
12年間も、見た目だけ、やや大きくして、実は中身は縮小していた?(笑)
痩せていく鵜(大笑)。
つまり、前回の経済破綻時にも、何の技術もないから、パクリ専門、安売りオンリー、鵜飼いの鵜で何をやってるのか分からないと嘆いて、そのまま・・・
その間、韓国以外のアジアは、日本を筆頭に、事業再編と技術革新で新時代に入り、過去7年間は、韓国だけを置き去りにして、最高の業績を更新し続けた日々。
『量にものをいわせるような戦略は今や限界に達している。輸出企業の採算性が大きく低下し、輸出事業を放棄する企業も増えている』
『革新的な製品や高付加価値の商品などで勝負せず、数で穴埋めするような対処策を取り続けてきたのが原因だ。』
サムスンも現代も、もう、どれだけ安売りに拍車をかけても売上も2%や数%しか増えず、利益は営業段階で3〜4割にまで低下するか起亜、ハイニックスのように赤字の上積みをやっているだけ・・・
全体としても、前回の経済破綻時よりも短期対外債務が増えて、何もかも赤字状態(笑)。
それでも、今年は6%成長なんて寝言を言っている李明博に、
『韓国経済の活路を見いだすためにも厳しい現実認識に立って対策を講じてもらいたい』
寝言以上のたわごとを言っているんですが、
李明博が何を言おうがしようが、サムスンや現代が技術開発できるようになるわけでもなく、旧世代製品以上のものをパクれるはずもなく、どうしようもないんですが、そこには、『お約束』で、また、何も触れません(苦笑)。
『新政権は「輸出立国・韓国」の現実を見つめよ
昨年の第4四半期を見ると、国内総生産(GDP)は一昨年の第4四半期に比べ、5.5%増加している。しかし国民の実際の購買力を示す国内総所得(GDI)では2.4%の増加にとどまっている。交易条件の悪化により、22兆ウォン(約2兆5000億円)もの損失が生じたためだ。
物流量を基準とすると、2000年から2007年の間に、輸出は130%の増加を記録している。特に電器・電子製品では、価格が半分に落ち込んだ代わりに、輸出量では300%も増加している。だがこうした量にものをいわせるような戦略は今や限界に達している。輸出企業の採算性が大きく低下し、輸出事業を放棄する企業も増えている中、今年の経常収支は赤字に転落するのではないかとの主張も聞かれる。
さらに大きな問題は、原油価格や穀物価格が上昇しなかったときにも、韓国の交易条件が常に悪化してきたことだ。韓国の商品交易条件指数は1995年の138.5をピークに、12年間も低下し続けてきた。
盧武鉉政権はこれまで、経済政策の失敗を指摘されるたびに、輸出の増加率や貿易収支の黒字を引き合いに出し、韓国経済の競争力を強調してきた。輸出は韓国経済の最大のけん引役だ。しかし最近になって輸出が伸びても内需や雇用が好転しないなど、輸出による波及効果に限界が見えてきている。革新的な製品や高付加価値の商品などで勝負せず、数で穴埋めするような対処策を取り続けてきたのが原因だ。
李明博新政権には、「輸出国・韓国」の現実を見つめるとともに、韓国経済の活路を見いだすためにも厳しい現実認識に立って対策を講じてもらいたい。』
http://www.chosunonline.com/article/20080218000008
これは メッセージ 32072 (kaipanndeka422 さん)への返信です.