お笑い『韓国政府中央庁舎火事・顛末記』
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2008/02/25 15:20 投稿番号: [32129 / 73791]
『「火災感知器が作動し、庁舎内すべての火災報知器の警報音を自動的に鳴らす仕組みになっているが、今回の火災では報知器が手動に切り替わっていたため、警報音が自動的に鳴らなかった」と説明した。
地下1階にある中央監視センターの火災警報ランプのみが点滅しており、これを見た警備員が、火災が発生した5階へ駆けつけ、廊下にある報知器のボタンを押し、5階と6階だけに警報音を鳴らしていたことが分かった。』
『火災が最初に発生した503、504号室の最後の勤務者が退勤したのは火事通報37分前の20日午後11時55分だった。
午前0時30分ごろ、国務調整室総務・革新チームがある503、504号室で発生した火災は502号と505号室に移り、9500万ウォンの被害を出して約30分後に消えた。火事原因は漏電や電熱器具の過熱と推定されている。』
警報装置が切られていて、なおかつ、首相直属の『国務調整室』から、最後の職員が帰った、たった、30分後には出火?・・・・
これでも、あっさりと、『漏電か電熱器の過熱』と、さっさと推定・・・それっきり(笑)。
まぁ、うかつ、ボンクラぶりに関しては、近代に入ってから、一世紀以上も、アジア随一の実績を発揮している朝鮮民族ですから、無理もないですが・・・
どうみても、金大中以来、敵国・北朝鮮と関係のある政権が10年も続き、その最後の週に失火があって、『国務調整室』が、窓の外に炎を吹き出すほどに炎上したら、単純な失火なんて見る事は、他国ならありえない話し(苦笑)。
しかも、消防防災庁が入っているビルが、
『公務員らは庁舎の屋上に避難しようとしたが、屋上につながるドアに鍵がかかっていた。
下から煙が立ちこめてくるのを見ながら、「このまま死んでしまうのだろうか」と思ったという。
これまでもカラオケボックスや考試院で火災が起き、非常口が閉まっていて大きな人命被害につながったことがあった。
そうした例が、今度は政府庁舎で繰り返されるところだったのだ。』
『夜勤していた公務員の中には、テレビの緊急速報を見て、やっと自分のいる建物で火事が起きていることに気付いた人もいた。
火災報知器がきちんと作動しなかったことになる。
大韓民国では、政府の建物ですらこの体たらくなのだ。』
と、場末の繁華街の雑居ビル並み(もう、笑う気力もなくなる話し)。
さらに、
『しかも世宗路の庁舎は1999年にも4階部分から出火したことがある。』
なんだか、10年ごとに破綻する経済と火事は似たようなサイクル?(苦笑)
いやはや、朝鮮人は・・・
ここに、消防防災の本部が、今もあると(大笑)
『朝鮮時代にも劣る政府の防災対策
政府がこうした法律上の穴をいいことに、当然あってしかるべき火災対策を怠っていたとは、あきれてしまう。
しかも世宗路の庁舎は1999年にも4階部分から出火したことがある。
21日未明に火災が起きた際、夜勤していた公務員らは庁舎の屋上に避難しようとしたが、屋上につながるドアに鍵がかかっていたという。そして下から煙が立ちこめてくるのを見ながら、「このまま死んでしまうのだろうか」と思ったという。これまでもカラオケボックスや考試院(司法試験や公務員試験の受験生向けの貸し部屋)で火災が起き、非常口が閉まっていて大きな人命被害につながったことがあった。そうした例が、今度は政府庁舎で繰り返されるところだったのだ。
夜勤していた公務員の中には、テレビの緊急速報を見て、やっと自分のいる建物で火事が起きていることに気付いた人もいた。火災報知器がきちんと作動しなかったことになる。大韓民国では、政府の建物ですらこの体たらくなのだ。
政府庁舎は国家の中枢神経に当たる部分だ。最高の防災設備を調えておくべきであるのは言うまでもない。
朝鮮時代ですら書庫を4カ所に分けて設置し、それぞれに同じ内容の実録(歴史書)を保管して、戦乱や火災に備えていたものだ。今の大韓民国の水準は、500年、600年前の朝鮮時代にも及ばないということだ。』
http://www.chosunonline.com/article/20080222000011
地下1階にある中央監視センターの火災警報ランプのみが点滅しており、これを見た警備員が、火災が発生した5階へ駆けつけ、廊下にある報知器のボタンを押し、5階と6階だけに警報音を鳴らしていたことが分かった。』
『火災が最初に発生した503、504号室の最後の勤務者が退勤したのは火事通報37分前の20日午後11時55分だった。
午前0時30分ごろ、国務調整室総務・革新チームがある503、504号室で発生した火災は502号と505号室に移り、9500万ウォンの被害を出して約30分後に消えた。火事原因は漏電や電熱器具の過熱と推定されている。』
警報装置が切られていて、なおかつ、首相直属の『国務調整室』から、最後の職員が帰った、たった、30分後には出火?・・・・
これでも、あっさりと、『漏電か電熱器の過熱』と、さっさと推定・・・それっきり(笑)。
まぁ、うかつ、ボンクラぶりに関しては、近代に入ってから、一世紀以上も、アジア随一の実績を発揮している朝鮮民族ですから、無理もないですが・・・
どうみても、金大中以来、敵国・北朝鮮と関係のある政権が10年も続き、その最後の週に失火があって、『国務調整室』が、窓の外に炎を吹き出すほどに炎上したら、単純な失火なんて見る事は、他国ならありえない話し(苦笑)。
しかも、消防防災庁が入っているビルが、
『公務員らは庁舎の屋上に避難しようとしたが、屋上につながるドアに鍵がかかっていた。
下から煙が立ちこめてくるのを見ながら、「このまま死んでしまうのだろうか」と思ったという。
これまでもカラオケボックスや考試院で火災が起き、非常口が閉まっていて大きな人命被害につながったことがあった。
そうした例が、今度は政府庁舎で繰り返されるところだったのだ。』
『夜勤していた公務員の中には、テレビの緊急速報を見て、やっと自分のいる建物で火事が起きていることに気付いた人もいた。
火災報知器がきちんと作動しなかったことになる。
大韓民国では、政府の建物ですらこの体たらくなのだ。』
と、場末の繁華街の雑居ビル並み(もう、笑う気力もなくなる話し)。
さらに、
『しかも世宗路の庁舎は1999年にも4階部分から出火したことがある。』
なんだか、10年ごとに破綻する経済と火事は似たようなサイクル?(苦笑)
いやはや、朝鮮人は・・・
ここに、消防防災の本部が、今もあると(大笑)
『朝鮮時代にも劣る政府の防災対策
政府がこうした法律上の穴をいいことに、当然あってしかるべき火災対策を怠っていたとは、あきれてしまう。
しかも世宗路の庁舎は1999年にも4階部分から出火したことがある。
21日未明に火災が起きた際、夜勤していた公務員らは庁舎の屋上に避難しようとしたが、屋上につながるドアに鍵がかかっていたという。そして下から煙が立ちこめてくるのを見ながら、「このまま死んでしまうのだろうか」と思ったという。これまでもカラオケボックスや考試院(司法試験や公務員試験の受験生向けの貸し部屋)で火災が起き、非常口が閉まっていて大きな人命被害につながったことがあった。そうした例が、今度は政府庁舎で繰り返されるところだったのだ。
夜勤していた公務員の中には、テレビの緊急速報を見て、やっと自分のいる建物で火事が起きていることに気付いた人もいた。火災報知器がきちんと作動しなかったことになる。大韓民国では、政府の建物ですらこの体たらくなのだ。
政府庁舎は国家の中枢神経に当たる部分だ。最高の防災設備を調えておくべきであるのは言うまでもない。
朝鮮時代ですら書庫を4カ所に分けて設置し、それぞれに同じ内容の実録(歴史書)を保管して、戦乱や火災に備えていたものだ。今の大韓民国の水準は、500年、600年前の朝鮮時代にも及ばないということだ。』
http://www.chosunonline.com/article/20080222000011
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.