いよいよ韓国消滅へカウントダウン!

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サムスンの液晶が断末魔でもホルホルw

投稿者: remmy200336 投稿日時: 2008/02/25 14:41 投稿番号: [32123 / 73791]
またも、安売りCRT分までかき集めて、韓国勢はトップだとホルホル、その上、韓国が二世代遅れの製品しか作れず、赤字垂れ流し、CRT分野は台湾におさえられ、テレビは、日本とアメリカに負け続け・・・ソニーだって、32インチ以上の市場でサムスンやLGに負けたこともない、そんなことには一切触れない記事ww

しかも、LGは、フィリップスと合弁作った翌年からギクシャクした挙げ句、まともな製品を作れないまま、フィリップスもさようなら、今また、ソニーもサムスンにさようなら、終わりつつある韓国液晶、プラズマ事業・・・・・

そんなことには、一言も触れない記事wwwwww


  >日本経済新聞や毎日新聞など日本の主要紙は24日付で、サムスン電子と液晶パネル製造の合弁会社を運営し緊密な関係を築いてきたソニーが、次世代液晶はシャープから供給を受ける計画だと報じた。

  ソニーは、来年から稼動に入る大阪・堺市のシャープ新工場から液晶パネルを買い入れるのはもちろん、今年もシャープの三重・亀山工場から液晶パネルを購入する予定だという。ソニーの幹部は最近のこのようなシャープとの協力について、「サムスン電子にもすでに伝えてある」と述べた。

従って今回の決定は、ソニーが次世代液晶市場でサムスン電子との決別を宣言するための事前作業というのが業界の見方だ。近く登場するとみられる次世代製品については、ソニーがサムスン電子と共同生産を行わないか、あるいはサムスン製品の購入費用を大幅に削減するということだ。ソニーは毎年S‐LCDから2兆‐3兆ウォン(約3400億円)相当の液晶パネルを買い入れいていた(てきた)。

しかし韓国企業の見方はやや異なる。最近サムスン電子など韓国企業がデジタルテレビなどの市場で世界制覇を成し遂げていることから、トップを奪われた日本メーカーが韓国企業に対して向ける視線が穏やかであるはずがないというのだ。ソニーは2000年代初めまで自分たちが掌握していた世界のデジタルテレビ市場のトップをサムスン電子に奪われ、その後も差が開きつつあった。大信証券のパン・ジョンウク研究員は、「テレビなどの主力事業でライバルのサムスン電子に差をつけられ、ソニー内部では反感があったようだ」と述べた。

ソニーは実際、昨年秋からS‐LCD事業から徐々に手を引きつつあった。最初の合弁となった第7世代、2回目の合弁となった第8‐1世代の第1段階工場に続いて進められてきた第8‐1世代の第2段階工場には投資を行わないというのだ。また、これまでS‐LCDにのみ依存してきたが、昨年からは台湾製品の購入割合を徐々に増やしつつある。

  「打倒サムスン」を叫ぶ日本メーカーからの同時攻撃でサムスン電子が危機を迎えている。

  特別検察による捜査でサムスン・グループの経営陣がまともに機能できないスキに、日本企業がサムスン電子を抑えるために協力し合っているような状況だ。

何よりもサムスン電子は今回の事態をきっかけに、グループ経営の空白による後遺症が一気に吹き出すのではないかと心配している。テンピス投資諮問のミン・フシク常務は、「ソニーはサムスンの最高経営陣がまともな仕事をできないこの時期に決めてしまえば、サムスン電子の反発を最小限に抑えることができると判断したのだろう」と述べた。

  一方、もう少し状況を見守るべきとの意見もある。サムスン電子の関係者は、「一般的に世界的企業が特定企業からのみ部品の購入を依存するケースは珍しい。ソニーとサムスンの戦略的協力関係は今後も維持されるだろう」と期待している。

http://www.chosunonline.com/article/20080225000041
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