Re: 赤字、赤字、赤字が趣味か?(笑)
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2008/02/24 15:59 投稿番号: [32070 / 73791]
収益をどのように上げるか?
・・・・・民族により得意分野や考え方が異なると思います。
1)人を騙ます詐欺行為や窃盗を行うのが得意な民族(特亜)
2)全く同じものの価格変動差や利息で利益を上げるのが得意な民族(欧米・ユダヤ人)
3)必要としている人に商品を移動する代償として利益を得るのが得意な民族
4)自国の天然資源を切り売りして今を凌ぐ民族(ロシア・中東・中米)
5)農産物を効率良く作り供給するのが得意な民族(アメリカ・オーストラリア)
6)お客様を招き、喜びや感動を与えることにより収益をあげるのが得意な民族(北米・オセアニア・欧州)
1)は単なる犯罪者。地球のガン。
2)は0サムであることを考えると、人類に全く付加価値を供与していない。
・・・・と言うことで、この中ではまじめな経済活動は3)〜6)と言えます。
さて、日本の得意分野はどうでしょう?
7)原料を加工して付加価値を飛躍的に高めて収益を得る。
日本は、地球上に無尽蔵にある珪素からガラスファイバーや太陽電池を作り、石油からは炭素繊維を作っているわけです・・・・まさに王道。
どのような時代になろうが、どのように価値観に変化しようが、飛躍的に付加価値を付けて商売するJapaneseスタイルは永遠に不滅でしょう。
以上のことを踏まえてシモの製造業を観察してみると、彼らはどのような「付加価値」を付与し利益を上げているというのでしょうか?
「日本やアメリカから部品を買い、それを組み立てているニダッ」
言ってみれば、組み立て説明書付きのプラモデルを買ってきて、それを忠実に組たてているのと大差無いんですよ。
その程度の「付加価値」で、儲けようとしていることがそもそも間違いであることに、いつになったら気づくのでしょうねぇ〜?
「どのように儲けるニカ?」
よりも、
「付加価値を付与することを考えるニダッ!そうすれば収益は自然とアップするニダッ!」
・・・・・ってな発想転換をチョウセンジンに期待することは、ヤッパリ・・・・ナンセンスなんでしょうねぇ〜。
聞くところによると、チョウセンミンジョクは売春がお得意なようですから、その国技に磨きをかけて、世界最高レベルの性サービスを提供する国(6)のパターンですね)として生き延びることを考える指導者が出てきてもいいようなもんですが。
・・・・・・まっ、私はチョウセンジンのそんなサービスはパスしますけど。
これは メッセージ 32068 (may7idaho さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a4a4a4ha4a4a4h4z9qbeclga4xa5aba5a6a5sa5ha5c0a5a6a5sa1aa_1/32070.html