いよいよ韓国消滅へカウントダウン!

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また、日本が羨ましい、韓国が恥ずかしいと

投稿者: yukigunijin2gou 投稿日時: 2008/02/22 22:47 投稿番号: [31952 / 73791]
【樹木学者の全瑛宇(チョン・ヨンウ)国民大教授に、日本の実情について聞いてみた。全教授からは「(韓国の状況は)実に恥ずかしい」という答えが返ってきた。】

【全教授は数年前、長野県の山岳地帯にある木曽地方のヒノキ林を訪れた。樹齢が200‐300年にもなるヒノキの木からほとばしる香りが、全身を濡らすような感覚にとらわれたことが今でも忘れられないという。日本では樹齢300年を超えるヒノキを「大径材台帳」に登載して管理している。そんな「大径材」が木曽地方には密集しているという。】

【日本ではヒノキを許可なく伐採すれば厳罰に処せられた。「ヒノキ1本は人一人の命と同じ」という言葉が生まれるほどだった。1665年には木曽ヒノキを守る役人が94人もいたという記録が残っている。以来、350年以上にわたって木曽ヒノキを保護してきたおかげで、皇居の建物や神社・仏閣を建てる際の材木の調達に関しては、何ら心配することはないのだ。】


日本人からしたら、今更ですか?っていう感じしかしないが?


>日本のヒノキと韓国の松

ソウルのシンボルだった国宝第1号の崇礼門(南大門)が焼け落ちた事件は、韓国の恥を世界にさらすことになった。だが、もっと恥ずかしいのは、崇礼門を再建するのに使う松の木を探すのが困難だということだ。韓国は国土の3分の2を山が占める国。その山に生えている木のうち、4本に1本は松の木だ。にもかかわらず、崇礼門を再建するのに使うまっすぐな松の木がないというわけだ。

  樹木学者の全瑛宇(チョン・ヨンウ)国民大教授に、日本の実情について聞いてみた。全教授からは「(韓国の状況は)実に恥ずかしい」という答えが返ってきた。
日本とは比べものにならないというのだ。

全教授は数年前、長野県の山岳地帯にある木曽地方のヒノキ林を訪れた。樹齢が200‐300年にもなるヒノキの木からほとばしる香りが、全身を濡らすような感覚にとらわれたことが今でも忘れられないという。

日本では樹齢300年を超えるヒノキを「大径材台帳」に登載して管理している。そんな「大径材」が木曽地方には密集しているという。

  日本の神社・仏閣や皇居の建物などはヒノキの木で建てられている。ヒノキは材質が緻密(ちみつ)な上、柔らかいため加工がしやすく、また香りがよく光沢も美しい木だ。皇室の祖先を祀る三重県の伊勢神宮は、690年以来、20年ごとに古い社殿を壊し、その隣に同じ形の社殿を建ててきた。

現在、2013年の完成に向け、62回目の建て替えに向けた行事が行われている。この建て替えに使うヒノキを切り出す行事が、05年6月に木曽地方の上松町で行われた。
当時、東京・上野駅から上松町へ向かう特別列車が運行されるほど、多くの人々が行事を見守った。

  日本では木曽ヒノキは「御神木」と呼ばれる。法隆寺や大阪城も木曽ヒノキで建てられた。1657年に江戸で発生した大火の後には、江戸の街の復旧に使い過ぎたため、木曽ヒノキが全滅しかけたことがある。それ以来、日本ではヒノキを許可なく伐採すれば厳罰に処せられた。

「ヒノキ1本は人一人の命と同じ」という言葉が生まれるほどだった。1665年には木曽ヒノキを守る役人が94人もいたという記録が残っている。

以来、350年以上にわたって木曽ヒノキを保護してきたおかげで、皇居の建物や神社・仏閣を建てる際の材木の調達に関しては、何ら心配することはないのだ。<

http://www.chosunonline.com/article/20080222000069
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