Re: 今度はヘリが墜落 去年11月は2機
投稿者: bellsantes 投稿日時: 2008/02/21 16:07 投稿番号: [31810 / 73791]
>11月のヘリ2機の同時墜落は、新鋭機、UH-60ブラックホーク。
>古かろうが、新しかろうが、とにかく、墜落する。
他の国なら、死亡、墜落事故が続いただけで、大臣、次官クラスとも辞任する。
>今年に入ってからだけでも、無人偵察機墜落、試験中でもないのに戦闘機エンジン炎上、そして、ヘリ墜落、7人が死んだ。<
三歩歩いて、11月の事故のことは忘れたらしくて、老朽機だから墜ちたって言ってますが?(笑い
米軍も、北朝鮮も、日本も、韓国の残存稼働機数を、笑いながら数えてるだろうな〜。
UHヘリは、2年に一機は墜落、戦闘機は半年に一機墜落、偵察機も救護機も救難ヘリも無人機も
墜落、墜落、また、墜落・・・
また、一機減った、あ、また、一機墜ちた・・・・(大笑いだな
【事故機は本来米軍が使用していたもので、1990年に韓国陸軍に配備された
製造されてから40年以上の老朽機だった】
【UH‐1Hの寿命は40年で、30年以上経過が55%、40年以上経過も15%に達していたことが分かっている。15%は寿命が過ぎていたにも関わらず、そのまま使われていたということだ】
【1990年代以降、今回の事故を含め、合わせて10回も墜落したという記録が残っている】
>同機種のヘリ、90年代以降10回墜落
この日墜落したUH‐1Hヘリは9500時間の総飛行記録を持つ、製造されてから40年以上の老朽機だった。韓国軍は計120機以上のUH‐1Hを保有しているが、そのほとんどが配備されてから30‐40年たっており、ヘリの老朽化問題が深刻なものであることが明らかになった。
国防部が昨年ハンナラ党の孟亨奎(メン・ヒョンギュ)議員に提出した資料により、UH‐1Hの寿命は40年で、30年以上経過が55%、40年以上経過も15%に達していたことが分かっている。15%は寿命が過ぎていたにも関わらず、そのまま使われていたということだ。UH‐1Hは米陸軍が1960年代から導入を開始したUH‐1シリーズの1種で、それまでのUH‐1のエンジン性能を向上させたもの。航続距離375キロで最高時速200キロ、全長17メートル、高さ3.76メートルで定員は9人だ。
この機種は1990年代以降、今回の事故を含め、合わせて10回も墜落したという記録が残っている。<
>この事故機は本来米軍が使用していたもので、1990年に韓国陸軍に配備されたが、昨年10月にエンジンを交換し、今月1日からは10日間の整備を終えたばかりだった。そのため機体の構造的欠陥も特になかったとみられている。陸軍関係者は、「エンジンは2400時間飛行するたびに交換されるが、事故機のエンジンは飛行時間がわずか65.5時間だった」と説明した。しかしシン准尉らはこの日、1週間にわたって行われる部隊の冬季訓練に参加した後、夜には非常待機勤務を行っていたことも明らかになっている。
>古かろうが、新しかろうが、とにかく、墜落する。
他の国なら、死亡、墜落事故が続いただけで、大臣、次官クラスとも辞任する。
>今年に入ってからだけでも、無人偵察機墜落、試験中でもないのに戦闘機エンジン炎上、そして、ヘリ墜落、7人が死んだ。<
三歩歩いて、11月の事故のことは忘れたらしくて、老朽機だから墜ちたって言ってますが?(笑い
米軍も、北朝鮮も、日本も、韓国の残存稼働機数を、笑いながら数えてるだろうな〜。
UHヘリは、2年に一機は墜落、戦闘機は半年に一機墜落、偵察機も救護機も救難ヘリも無人機も
墜落、墜落、また、墜落・・・
また、一機減った、あ、また、一機墜ちた・・・・(大笑いだな
【事故機は本来米軍が使用していたもので、1990年に韓国陸軍に配備された
製造されてから40年以上の老朽機だった】
【UH‐1Hの寿命は40年で、30年以上経過が55%、40年以上経過も15%に達していたことが分かっている。15%は寿命が過ぎていたにも関わらず、そのまま使われていたということだ】
【1990年代以降、今回の事故を含め、合わせて10回も墜落したという記録が残っている】
>同機種のヘリ、90年代以降10回墜落
この日墜落したUH‐1Hヘリは9500時間の総飛行記録を持つ、製造されてから40年以上の老朽機だった。韓国軍は計120機以上のUH‐1Hを保有しているが、そのほとんどが配備されてから30‐40年たっており、ヘリの老朽化問題が深刻なものであることが明らかになった。
国防部が昨年ハンナラ党の孟亨奎(メン・ヒョンギュ)議員に提出した資料により、UH‐1Hの寿命は40年で、30年以上経過が55%、40年以上経過も15%に達していたことが分かっている。15%は寿命が過ぎていたにも関わらず、そのまま使われていたということだ。UH‐1Hは米陸軍が1960年代から導入を開始したUH‐1シリーズの1種で、それまでのUH‐1のエンジン性能を向上させたもの。航続距離375キロで最高時速200キロ、全長17メートル、高さ3.76メートルで定員は9人だ。
この機種は1990年代以降、今回の事故を含め、合わせて10回も墜落したという記録が残っている。<
>この事故機は本来米軍が使用していたもので、1990年に韓国陸軍に配備されたが、昨年10月にエンジンを交換し、今月1日からは10日間の整備を終えたばかりだった。そのため機体の構造的欠陥も特になかったとみられている。陸軍関係者は、「エンジンは2400時間飛行するたびに交換されるが、事故機のエンジンは飛行時間がわずか65.5時間だった」と説明した。しかしシン准尉らはこの日、1週間にわたって行われる部隊の冬季訓練に参加した後、夜には非常待機勤務を行っていたことも明らかになっている。
これは メッセージ 31742 (waracchauyo5 さん)への返信です.