爆笑 「九州は韓国に向けられた刃だ」
投稿者: yokokaratatehe 投稿日時: 2008/02/20 14:00 投稿番号: [31735 / 73791]
朝鮮日報特派員様・鮮于鉦のトンチカンも、相変わらず凄い・・・・
九州のGDPって、オランダ並みで、人口比、一人当たりGDPなら、韓国の倍くらいある。
台湾も韓国も九州より人口が多いが、めじゃないのが、九州経済。
それなのに・・・・
>韓国の自動車業界は脅威を感じて然るべきなのだ。九州にはほかにも、トヨタと並ぶ大手自動車メーカーの日産、トヨタ系列のダイハツの生産拠点もある。また、東芝やソニーの半導体の生産拠点も、観光地として有名な大分県と熊本県にある。
韓国の政権交代を前に、福田康夫首相は「韓日FTA締結交渉の再開」に言及した。物流の壁がなくなるFTAの締結は、経済的な意味では「九州」という巨大な製造業や観光産業が、韓国に新たに進出することを意味する。二重三重の留保条件を付けたとしても、トヨタ自動車九州はいずれ、自動車を積んだ船を蔚山港に横付けし、無関税で車を持ち込むことになるだろう。
このままでは現代自は、済州島の観光産業が受けている打撃よりも、さらに大きな打撃を受けるかもしれない。
九州は韓国に向けられた日本経済の「刃」なのだ。<
元から、九州経済圏は、アジアへの輸出比率が高くて、農産物、海産物、工業製品、部品、特に韓国向けの部品、完成品は、日本で一番稼いできたことろ。
多少の関税なんかあろうがなかろうが、今までも、さんざん、中国からも韓国からも稼いできたのは周知。
はっきり言って、関税なんて関係ない競争力がある。
今更、何言ってるんだ、この「記者」は(口あんぐりするくらい、お馬鹿な話し)。
>九州は韓国に向けられた「刃」
福岡は、韓国にとって手ごわい敵にもなり得る。1年前、経済専門週刊誌『日経ビジネス』が、「九州独立戦争」というタイトルで、福岡を含む九州地方の変わった動きについて紹介したことがある。「九州だけで韓国との自由貿易協定(FTA)を締結しよう」という主張が、九州の経済人たちの間で出ているというのだ。九州経済の韓国に対する依存度が、日本の首都圏に対する依存度よりも高くなりつつあることから、こうした主張が出てきているのだ。
九州の観光産業の代表格といえる温泉やゴルフ場は、すでに韓国からの観光客がいなければ生き残れないといわれる。これは決して誇張した話ではない。表現を変えれば、「九州の観光産業が、韓国からお金をかき集めている」とも言える。九州の存在のために、済州島の観光産業が苦戦を強いられるとすれば、九州は決して韓国経済のパートナーとは言えない。今現実に起こっていることなのだ。
だが、韓国にとってさらに脅威となるのは、韓国から極めて近い九州に、トヨタのような大企業の生産拠点があるということだ。福岡にあるトヨタの工場では、韓国向けレクサスの75%を生産している。地理的な近さを利用したというわけだ。現代自動車の生産拠点である蔚山と福岡がどれだけ近いか、地図を見ればすぐに分かる。韓国の自動車業界は脅威を感じて然るべきなのだ。九州にはほかにも、トヨタと並ぶ大手自動車メーカーの日産、トヨタ系列のダイハツの生産拠点もある。また、東芝やソニーの半導体の生産拠点も、観光地として有名な大分県と熊本県にある。
韓国の政権交代を前に、福田康夫首相は「韓日FTA締結交渉の再開」に言及した。物流の壁がなくなるFTAの締結は、経済的な意味では「九州」という巨大な製造業や観光産業が、韓国に新たに進出することを意味する。二重三重の留保条件を付けたとしても、トヨタ自動車九州はいずれ、自動車を積んだ船を蔚山港に横付けし、無関税で車を持ち込むことになるだろう。このままでは現代自は、済州島の観光産業が受けている打撃よりも、さらに大きな打撃を受けるかもしれない。九州は韓国に向けられた日本経済の「刃」なのだ。<
http://www.chosunonline.com/article/20080219000072
九州のGDPって、オランダ並みで、人口比、一人当たりGDPなら、韓国の倍くらいある。
台湾も韓国も九州より人口が多いが、めじゃないのが、九州経済。
それなのに・・・・
>韓国の自動車業界は脅威を感じて然るべきなのだ。九州にはほかにも、トヨタと並ぶ大手自動車メーカーの日産、トヨタ系列のダイハツの生産拠点もある。また、東芝やソニーの半導体の生産拠点も、観光地として有名な大分県と熊本県にある。
韓国の政権交代を前に、福田康夫首相は「韓日FTA締結交渉の再開」に言及した。物流の壁がなくなるFTAの締結は、経済的な意味では「九州」という巨大な製造業や観光産業が、韓国に新たに進出することを意味する。二重三重の留保条件を付けたとしても、トヨタ自動車九州はいずれ、自動車を積んだ船を蔚山港に横付けし、無関税で車を持ち込むことになるだろう。
このままでは現代自は、済州島の観光産業が受けている打撃よりも、さらに大きな打撃を受けるかもしれない。
九州は韓国に向けられた日本経済の「刃」なのだ。<
元から、九州経済圏は、アジアへの輸出比率が高くて、農産物、海産物、工業製品、部品、特に韓国向けの部品、完成品は、日本で一番稼いできたことろ。
多少の関税なんかあろうがなかろうが、今までも、さんざん、中国からも韓国からも稼いできたのは周知。
はっきり言って、関税なんて関係ない競争力がある。
今更、何言ってるんだ、この「記者」は(口あんぐりするくらい、お馬鹿な話し)。
>九州は韓国に向けられた「刃」
福岡は、韓国にとって手ごわい敵にもなり得る。1年前、経済専門週刊誌『日経ビジネス』が、「九州独立戦争」というタイトルで、福岡を含む九州地方の変わった動きについて紹介したことがある。「九州だけで韓国との自由貿易協定(FTA)を締結しよう」という主張が、九州の経済人たちの間で出ているというのだ。九州経済の韓国に対する依存度が、日本の首都圏に対する依存度よりも高くなりつつあることから、こうした主張が出てきているのだ。
九州の観光産業の代表格といえる温泉やゴルフ場は、すでに韓国からの観光客がいなければ生き残れないといわれる。これは決して誇張した話ではない。表現を変えれば、「九州の観光産業が、韓国からお金をかき集めている」とも言える。九州の存在のために、済州島の観光産業が苦戦を強いられるとすれば、九州は決して韓国経済のパートナーとは言えない。今現実に起こっていることなのだ。
だが、韓国にとってさらに脅威となるのは、韓国から極めて近い九州に、トヨタのような大企業の生産拠点があるということだ。福岡にあるトヨタの工場では、韓国向けレクサスの75%を生産している。地理的な近さを利用したというわけだ。現代自動車の生産拠点である蔚山と福岡がどれだけ近いか、地図を見ればすぐに分かる。韓国の自動車業界は脅威を感じて然るべきなのだ。九州にはほかにも、トヨタと並ぶ大手自動車メーカーの日産、トヨタ系列のダイハツの生産拠点もある。また、東芝やソニーの半導体の生産拠点も、観光地として有名な大分県と熊本県にある。
韓国の政権交代を前に、福田康夫首相は「韓日FTA締結交渉の再開」に言及した。物流の壁がなくなるFTAの締結は、経済的な意味では「九州」という巨大な製造業や観光産業が、韓国に新たに進出することを意味する。二重三重の留保条件を付けたとしても、トヨタ自動車九州はいずれ、自動車を積んだ船を蔚山港に横付けし、無関税で車を持ち込むことになるだろう。このままでは現代自は、済州島の観光産業が受けている打撃よりも、さらに大きな打撃を受けるかもしれない。九州は韓国に向けられた日本経済の「刃」なのだ。<
http://www.chosunonline.com/article/20080219000072
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.