作亜脱米
投稿者: yamashisho 投稿日時: 2008/02/19 22:07 投稿番号: [31693 / 73791]
基軸通貨のドルを守る為の侵略、所謂イラク戦争も、所詮は米帝の延命策に過ぎません。
しかも劇薬です。
小泉元首相は完全に時勢を見誤り、アメリカの侵略、虐殺の支持を表明。
財政赤字であるにも関わらず、アメリカ国民は贅沢に明け暮れています。
所詮は崩壊する体制を延命するために、日本は米国債を買い続け、アメリカ人の贅沢を支えています。
もはや日本と米国の立場は逆転しています。水面下(実力)では。
急激な転換は暴力国家アメリカを再び奮い立たせる恐れがあるのでまずいのですが、新しい貿易体制、安全保障体制が刻下の急である仕事です。
ASEAN諸国と通貨、安全保障の点での絆を深め、アメリカと中国の謀略・暴力からアジアを守るべきであります。
結局は再び形を変えた大東亜共栄圏構想ですが、一つ一つ条約を結び、いつの間にかアメリカ・中国の覇権構想が水泡に帰す状態に持っていきましょう。
歴史的事実とは関係なく、今までASEAN諸国に対しても謝罪外交をやってきたのは、ある意味貿易黒字国家たる日本の余裕の表れでありますが、日本の戦いを侵略とアピールさせることによる、アメリカのアジア分断統治政策の結果でもあります。
もはやアメリカは沈み行くタイタニックなのです。
アジア共栄圏を確立し、沈み行く享楽のタイタニック、アメリカから脱することこそ急務なのです。
小中華こと韓国君は放っておきましょう(笑)
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a4a4a4ha4a4a4h4z9qbeclga4xa5aba5a6a5sa5ha5c0a5a6a5sa1aa_1/31693.html