『韓国海軍に捕まれば完全に希望をなくす』
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2008/02/18 12:18 投稿番号: [31626 / 73791]
>命をかけて脱北したのに救いを同胞韓国人に求めたのが間違いだったんですね〜(涙・・
日本にいて安全にのほほんと暮らす反日在日朝鮮人は同胞兄弟の悲惨さには
目をつぶり問題を解決しようとはしないな〜。
反日在日韓国人は韓国人としての義務の徴兵は拒否するは、同胞を見殺しにするは、まことにもって・・・
アイデンティティーの違いはあるにせよ同胞兄弟だろう!
妄想を根拠に呑気に反日投稿する暇があれば、
命がけで脱北した同胞の手助けをする運動ぐらい自分たちでしろよ!<
そういう、まともな事だけはしないのが朝鮮人(苦笑)。
現実の、この朝鮮人達の酷薄さ。
『船に乗って韓国に行けば、何の理由もなしに全員が送り返されるといううわさが広まっており、実際に多くの人間がそのようにして送り返されてきた』
『韓国海軍に捕まって彼らは完全に希望をなくしたはずだ』
『数時間で送り返されたというのは調査機関は初歩的な義務さえも放棄していたということだ』
同胞だ民族だ、どうしたこうしたと、普段は大げさな事を言っては自己陶酔を繰り返す朝鮮民族ですが、
現実は、常に逆。朝鮮民族を虐げ、見殺しにし、殺しているのは、いつも朝鮮人ですね。
なんとか、亡命に成功した人間は、
『自らも韓国海軍に黄海上でとらえられるのを恐れ、わざわざ甕津沖にまで南下し、村の里長に最初に事情を説明してマスコミに知らせようとしたという』
悲惨ですね・・
>命をかけて脱北したのに救いを同胞韓国人に求めたのが間違いだったんですね〜(涙・・<
そう、それが間違いで、15家族22人すべてが銃殺されてしまった、と。
中国で脱北国軍捕虜家族を中国に引き渡した時もそうですが、全部、何もかも隠蔽し、たれ込み一つなかった国ですからね(笑)。
『「子供連れの家族、北では絶対に船には乗れない」
2006年5月に家族4人とともに木造船で韓国に亡命したパク・ミョンホ氏(42)=写真=は、17日に北朝鮮に送り返された22人の北朝鮮住民について、「命を賭けた亡命者たちだった可能性が高い」と述べた。
パク氏は北朝鮮で空軍大尉として除隊後、黄海南道甕津郡の保衛司令部所属水産事業所の党秘書として勤務中、韓国の放送を聞いて北朝鮮社会に不満を感じ、家族を連れて命懸けの航海の末に亡命に成功した。
パク氏は三つの理由で今回の事件の北朝鮮住民は亡命しようとしていたと主張する。
まずは旧正月に女性や子供たちを連れて船に乗ったというのは、計画的だった可能性が高いという点だ。
「旧正月はほかの住民の目も避けやすく、貝を採りに行くかのように行動すれば、ばれたとしても問題にはならない。また北朝鮮では船に乗り込む場合、家族単位では乗らず、特に子供は絶対に船に乗せない」「彼らは極秘に船を手に入れたようだし、特に黄海道地域は統制がきついので、特別な理由がない限りは子供まで船に乗せることはあり得ない」と説明した。
また自らの事例について説明し、韓国の捜査機関の取り調べ方法などにも疑問があるという。
「命を賭けて何とか生き残った人間に対し、調査官が最初に語り掛けるのが“何のために来たのか”“お前は誰だ”などといったものだった」
「最近は黄海道では船に乗って韓国に行けば、何の理由もなしに全員が送り返されるといううわさが広まっており、実際に多くの人間がそのようにして送り返されてきた。だから亡命については話しにくい状況になっている」と現地の状況を説明した。
またそのようなうわさを知っていたので、
自らも韓国海軍に黄海上でとらえられるのを恐れ、わざわざ甕津沖にまで南下し、村の里長に最初に事情を説明してマスコミに知らせようとしたという。
またパク氏は調査時間についても疑問があるとし、「韓国海軍に捕まって彼らは完全に希望をなくしたはずだが、数時間で送り返されたというのは調査機関は初歩的な義務さえも放棄していたということだ」と指摘した。
さらに「国情院は潮の流れによる漂流だというが、黄海道康翎郡登岩里から延坪島までは潮の流れが南向きではない。意図的に船を韓国に向けてこいだ可能性が高い。その日の潮の流れも調べる必要があるだろう」と述べた。』
http://www.chosunonline.com/article/20080218000034
日本にいて安全にのほほんと暮らす反日在日朝鮮人は同胞兄弟の悲惨さには
目をつぶり問題を解決しようとはしないな〜。
反日在日韓国人は韓国人としての義務の徴兵は拒否するは、同胞を見殺しにするは、まことにもって・・・
アイデンティティーの違いはあるにせよ同胞兄弟だろう!
妄想を根拠に呑気に反日投稿する暇があれば、
命がけで脱北した同胞の手助けをする運動ぐらい自分たちでしろよ!<
そういう、まともな事だけはしないのが朝鮮人(苦笑)。
現実の、この朝鮮人達の酷薄さ。
『船に乗って韓国に行けば、何の理由もなしに全員が送り返されるといううわさが広まっており、実際に多くの人間がそのようにして送り返されてきた』
『韓国海軍に捕まって彼らは完全に希望をなくしたはずだ』
『数時間で送り返されたというのは調査機関は初歩的な義務さえも放棄していたということだ』
同胞だ民族だ、どうしたこうしたと、普段は大げさな事を言っては自己陶酔を繰り返す朝鮮民族ですが、
現実は、常に逆。朝鮮民族を虐げ、見殺しにし、殺しているのは、いつも朝鮮人ですね。
なんとか、亡命に成功した人間は、
『自らも韓国海軍に黄海上でとらえられるのを恐れ、わざわざ甕津沖にまで南下し、村の里長に最初に事情を説明してマスコミに知らせようとしたという』
悲惨ですね・・
>命をかけて脱北したのに救いを同胞韓国人に求めたのが間違いだったんですね〜(涙・・<
そう、それが間違いで、15家族22人すべてが銃殺されてしまった、と。
中国で脱北国軍捕虜家族を中国に引き渡した時もそうですが、全部、何もかも隠蔽し、たれ込み一つなかった国ですからね(笑)。
『「子供連れの家族、北では絶対に船には乗れない」
2006年5月に家族4人とともに木造船で韓国に亡命したパク・ミョンホ氏(42)=写真=は、17日に北朝鮮に送り返された22人の北朝鮮住民について、「命を賭けた亡命者たちだった可能性が高い」と述べた。
パク氏は北朝鮮で空軍大尉として除隊後、黄海南道甕津郡の保衛司令部所属水産事業所の党秘書として勤務中、韓国の放送を聞いて北朝鮮社会に不満を感じ、家族を連れて命懸けの航海の末に亡命に成功した。
パク氏は三つの理由で今回の事件の北朝鮮住民は亡命しようとしていたと主張する。
まずは旧正月に女性や子供たちを連れて船に乗ったというのは、計画的だった可能性が高いという点だ。
「旧正月はほかの住民の目も避けやすく、貝を採りに行くかのように行動すれば、ばれたとしても問題にはならない。また北朝鮮では船に乗り込む場合、家族単位では乗らず、特に子供は絶対に船に乗せない」「彼らは極秘に船を手に入れたようだし、特に黄海道地域は統制がきついので、特別な理由がない限りは子供まで船に乗せることはあり得ない」と説明した。
また自らの事例について説明し、韓国の捜査機関の取り調べ方法などにも疑問があるという。
「命を賭けて何とか生き残った人間に対し、調査官が最初に語り掛けるのが“何のために来たのか”“お前は誰だ”などといったものだった」
「最近は黄海道では船に乗って韓国に行けば、何の理由もなしに全員が送り返されるといううわさが広まっており、実際に多くの人間がそのようにして送り返されてきた。だから亡命については話しにくい状況になっている」と現地の状況を説明した。
またそのようなうわさを知っていたので、
自らも韓国海軍に黄海上でとらえられるのを恐れ、わざわざ甕津沖にまで南下し、村の里長に最初に事情を説明してマスコミに知らせようとしたという。
またパク氏は調査時間についても疑問があるとし、「韓国海軍に捕まって彼らは完全に希望をなくしたはずだが、数時間で送り返されたというのは調査機関は初歩的な義務さえも放棄していたということだ」と指摘した。
さらに「国情院は潮の流れによる漂流だというが、黄海道康翎郡登岩里から延坪島までは潮の流れが南向きではない。意図的に船を韓国に向けてこいだ可能性が高い。その日の潮の流れも調べる必要があるだろう」と述べた。』
http://www.chosunonline.com/article/20080218000034
これは メッセージ 31582 (kaipanndeka422 さん)への返信です.