これが欲しかったダニ〜♪
投稿者: kaipanndeka422 投稿日時: 2008/02/16 12:49 投稿番号: [31488 / 73791]
この素晴らしい石文のためにすべてを捧げたダニ。
莫大な税金投入も米韓同盟本懐も金将軍擁護もすべてこの石の
ためダニ♪
この石の碑文はわが民族の誇りダニ〜♪
けど・・金将軍と並んで刻まれたかったダニ・・・
・・少し小さいダニ・・・
>1日でバレた大統領府のウソ
昨年10月4日の南北首脳会談最終日、盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領が平壌中央植物園に記念に植えた盤松の前に設置しようとして実現しなかった記念碑に刻まれた名は、当初は盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領と金正日(キム・ジョンイル)総書記の二人だったという大統領府の説明が虚偽のものであったことが、わずか1日で明らかになった。
これは金万福(キム・マンボク)前国家情報院長により故意に流出された、文献に添付されていた記念碑の写真が公開されることにより確認された。
千皓宣(チョン・ホソン)報道官の説明によると14日、首脳会談には共同で名が刻まれた重さ250キロの記念碑を持ち込んでいたが、金総書記が記念式典に参加しなかったために設置できないまま持ち帰った。その後盧大統領の名のみが刻まれた75キロの記念碑を再び制作し、昨年12月18日に金万福当時院長が平壌を訪れ設置したという。
しかし金前院長から文書を受け取った中央日報が、添付されていた写真を15日に公開したことから、当初準備されていた記念碑には盧大統領の名のみが刻まれていたという事実が確認された。
その結果、金総書記が植樹行事に参加しなかったことために記念碑の設置ができなかったという大統領府の説明そのものが虚偽であったことが明るみになった。
千報道官は15日の定例会見で、「首脳会談について話し合いを行う過程で、共同で名を刻むということで一旦は落ち着いたが、出発2日前の昨年9月30日に単独の名が刻まれたという事実を知らないまま説明を行ったことから、事実関係が誤って伝わった。しかし故意ではなかった」と謝罪した。
千報道官はさらに「単独名の記念碑を設置せずに持ち帰ったのは、サイズがあまりにも大きくてまわりの景観とマッチしなかったからだ。サイズを小さくして後から再び設置することで北朝鮮側と話し合いがついたと聞いている」と述べた。記念碑設置問題は国情院が担当していた。
しかしこのような説明があったとしても疑惑は残る。当初持ち込んだ記念碑が、周りの景観とマッチしなかったという理由だけで設置されなかったというのは納得がいかない。また千報道官が14日に虚偽の説明を行ったにも関わらず、国情院からは何の話も出てこなかったという点も腑に落ちない。そのため北朝鮮側がサイズを小さくするよう要求してきた可能性の方が妥当のようだ。
辛貞録(シン・ジョンロク)記者
朝鮮日報/朝鮮日報JNS
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