毒餃子、では加害者は江か胡か
投稿者: wasabiv2 投稿日時: 2008/02/16 00:44 投稿番号: [31445 / 73791]
中国毒餃子の被害者は製造した大洋食品の社長だという主張が本人からあった。あれだけの投資をして、回収する前に注文が途絶えたら彼も被害者というのは理解できる。でも第一の被害者は、毒餃子を食べて意識不明にまでなった日本人のご家族ですよ。そのほかあちこちで下痢したのという話が出ているが、そうした消費者が被害者です。
では加害者は、
偶発的に混入したのではない、執拗にある特定時期に(休日らしい)毒を混入していたというのは、はっきりと目的があることです。首の腹いせよりも「日本人憎し」で梱包の時に毒盛ったのでないか。
直接には毒を故意に混入させたテロ犯人が加害者ですが、日本人憎しの犯人は中国の一部世論に洗脳されている。反日の土壌は誰が作ったか。「南京記念館」などでっち上げで日本人憎しを増長させている江沢民が、毒餃子の加害者と言えます。
もしその民衆の間違った不満にたいして、誠治カードを確保する意味で(=国民の不満が出そうになると反日紅衛兵を用意する)反日の土壌を温存させながら、一方で金稼ぎに精を出す胡錦涛一派の中共が加害者とも言えます。
これは メッセージ 31438 (wtc13911 さん)への返信です.
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