ノムたんではなく、李明博の責任だと主張
投稿者: soransanta 投稿日時: 2008/02/14 15:35 投稿番号: [31366 / 73791]
>「盧武鉉氏が大統領退任後に住む田舎の集落周辺に国庫から400億ウォン(約45億7000万円)をつぎ込んでおきながら、南大門をはじめとする文化財保護には何ら対策を取っていなかったという<
あ〜ん♪
みっかっちゃった〜
目立たないように静かにしてたのに〜
ていうか
>南大門焼失は盧武鉉(ノ・ムヒョン)政権のいい加減な国家管理に天罰を下したものだ<
そこは、ノムたん達も抜け目がないです。
スプリンクラーも警備も怠る大間抜けぶりでも、そこは朝鮮人・・・
責任論となると、ちゃんと、身内が守って、抜け目なく、アキヒロのせいに(大笑
ノムたん一派の言い分、つか、いいがかり。
>「李次期大統領は(ソウル市長時代に崇礼門を開放した)張本人であり、自著で自慢までしている。
>(火災の)原因をつくり出した人物
あれ、管理責任は、ソウル市だったとか?
お約束も忘れてませんよ〜!朝鮮人。
>最後まで謝罪を求める<
>南大門火災:民主新党が李明博責任論を提起
大統合民主新党の康錦実(カン・グムシル)最高委員は13日、李明博(イ・ミョンバク)次期大統領が崇礼門(南大門)の復元に向けた国民からの募金を提案したことについて、「李次期大統領は(ソウル市長時代に崇礼門を開放した)張本人であり、自著で自慢までしている。
(火災の)原因をつくり出した人物として発言資格がないのに募金を提案するのはどうしたことか」と強く批判した。
康最高委員は「国民の心も焼け落ちた状態なのに、それをさらにあおるつもりか。李次期大統領が募金に言及し責任を回避したことについて、最後まで謝罪を求める」と述べた。
その上で、李次期大統領の姿勢は、北朝鮮のダム放水による洪水被害に備えるため平和のダム建設資金を集めた全斗煥(チョン・ドゥファン)政権と変わりないと指摘した。
李明博責任論で攻勢をかける同党は、二人の報道官も相次いで批判を展開。禹相虎(ウ・サンホ)報道官は「大統領が募金を強要するのは、過去の独裁政権でも見られたことだ」との論評を発表した。<
これは メッセージ 31364 (kaipanndeka422 さん)への返信です.
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