その前に、禿げタカも地面に激突のような
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2008/02/14 10:07 投稿番号: [31353 / 73791]
>>ゴールドマン・サックス、リーマン・ブラザーズ、モルガン・スタンレーが各5.3%、JPモルガンが5.1%、<
まだ、未練たらたらですね〜(笑<
韓国の規模、特殊性(GNIが以上に低く、GDPを大幅に下回っている)から、もう、5%なかったら、国として倒産、破産が隠せなくなってくるので、何が何でも、潜在成長率を無視してまでも、「5%」を死守しないと、遅かれ早かれ、何もかも暴落してしまいますからね〜(大笑)。
売るためには、売買を維持して荒稼ぎするには、なんとしても、「5%」という他ないんでしょう。
独立系、カリスマ系のファンドは、李明博の「6%」を「現実的ではなく、低すぎる目標値だ」と言い出すと思いますよ。
ただ、時代も変わって、言い出す前に、そのファンドが、さっさと倒産しそうですが(実は、3年前から基本的に、一部大手を除き、こんな感じではありますが。まったく、やることなすこと、全部、裏目で。ユダヤ人は大儲けしてるはずなのに?
笑)。
『08年のヘッジファンド破たん、過去最高に増加も−米紙NYT
米紙は12日、複数の投資顧問会社の話として、ヘッジファンドの破たん が今年、過去最高に達する可能性があると報じた。実績のない新規ファンドの増 加や金融市場のボラティリティ(変動性)拡大を理由に挙げている。
同紙がSYZを引用して伝えたところでは、ヘッジファンドの1つセールフ ィッシュ・キャピタル・パートナーズが先週清算を開始するなか、デービッド・ スレーガー、ティモシー・バラケット両氏が運用するアティカス・ヨーロピア ン・ファンドは13%余り下落。
またリー・エンズリー氏が運用するマーベリッ ク・キャピタルは1月25日までで9%下落した。
同紙によれば、ヘッジファンドが取った戦略で、今年利益につながったもの はほとんどない。また、株式主体のヘッジファンドは1月、平均で4.1%下落と、 2000年11月以降で最悪の成績になった。
新規ファンドのパフォーマンスはこれまでのところ低調だという。
オルタナ ティブ投資データベース、バークレー・グループのソル・ワクスマン社長は、1 月1日にスタートしたゴールドマン・サックス・インベストメント・パートナー ズが同月6%下落したのをはじめ、1月に運用成績を発表した1241のヘッジフ ァンドのうち75%がマイナスとなったと話した。』
これは メッセージ 31348 (kaipanndeka422 さん)への返信です.
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