Re: 消防・文化財庁『鎮火失敗とは考えてな
投稿者: daijoubu9 投稿日時: 2008/02/12 12:01 投稿番号: [31214 / 73791]
>文化財というものは、人類共通の貴重な資産なわけです。
>ところが、チョウセンジンには文化財を維持管理する「やる気」も「能力」も全くなかった。消火をするどころか、まるで故意に燃やしたかのような対応だったわけです。
南大門は朝鮮戦争でも戦火をまぬがれたそうです。
アメリカは京都や奈良には爆撃を控えたのでしょうか?千年以上も前の文化財が日本にはたくさん残っています。
戦時においても貴重な文化財は、あたかも当事国同士で暗黙の了解があるように保護されているように思えます。人類の良心、暗黙のルールなのでしょう。
ところが、地球上にはそのかけらも無い民族・組織が存在します。
貴重な壁画を爆破するアルカイダ。
文化財をダムに水没させたり、世界遺産の長城のレンガを平気で破壊し盗む中国人。
自国の国宝に火をつけ消失する危険性がありながら、何も対策を打とうとしない韓国人。
特定アジアとテロリストは、文化財保護の点からも人類の敵と言えるのでしょう。
いや韓国は、北朝鮮やイラクのテロリストに喜んで金を渡し、中国は武器を輸出しテロリストを支援しています。
環境破壊の件も含め、特定アジアはテロ国家そのものと考える時期に来たのかもしれません。
歴史のこもった文化財をゴミ同然にしか思っていない特定アジアが、二言目には【歴史歴史】と口にします。一件矛盾に満ちていますが、彼らの口にする【歴史】は、歴史事実とは逆の捏造話であることを考えると、文化財と同様に歴史もゴミ同然にしか考えない民族であることに整合性を見いだせ、不思議と納得できたりします。
これは メッセージ 31162 (ahoruda333 さん)への返信です.
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