ハングルとハイブリッド車と感電
投稿者: ostgh 投稿日時: 2006/09/28 19:12 投稿番号: [3121 / 73791]
>韓国の科学研究の専門機関である韓国科学翰林院(KAST)でも読まないNature誌を、
日本では中学生や高校生でさえも読む。この高概念科学誌の読書人口は韓国の1,000倍以上いる。
漢字の持つ視覚性と意味内容の厳密性を通じて日本人は、 韓国人の6倍以上の速度で左右の脳に文章の内容を入力していき、正確にそれを認識することができる。
例えば、日本語版Nature誌では、「生成物の磁器」「電気」「光学」「機械的な」と表現されている単語を、 韓国語版Nature誌では、「生成物の磁器(magnetic)」「電気(electric)」「光学(optical)」「機械的(mechanical)」と、英語を併記していた。
韓国の学生たちは、英語なしには科学の勉強が不可能であり、 英語を理解していなければ自国語の文献すら正確に読むことができない。
こんな連中が、ハイブリッド???・・・・・
朝鮮日報も、ガソリン車より、ハイブリッドや電気自動車の方が危ないって珍説を披露してたけど、ほんとに、泣きたくなるほど馬鹿ですよね・・・・
電気自動車って、日本の戦後も実は凄い台数作ってたし、メーカーも凄く多かった、しかも感電なんて起こしていない。
ハングルでガソリン車の低燃費車が全然出来なくて、いつもビリ。
それが、電気用語、コンピュータ用語だらけのハイブリッドや電気自動車を作れると思う???
現代自動車は、中国でトヨタの猿真似を作る気らしいけど、今から楽しみだな〜。
感電死一号は、韓国人、中国人?
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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