韓国の消防、警察、陸軍の装備はプアー
投稿者: toriaezuitteokou 投稿日時: 2008/02/11 13:08 投稿番号: [31131 / 73791]
>韓国の消防士もつらいよな〜
同情するよ
マニュアルがなければ見取り図もあるか疑問だし
見取り図なしには屋内には入れなし・・・
国宝に寄って集って虚しく瓦めがけて放水じゃー
民衆に油さすようなものだし・・<
韓国の消防って、昔から装備に問題があって、志望者は多いけど、すぐ、嫌気さしてやめるし、消防車もまともに動くのは半分以下って、何度も問題になった(ワールドカップの時も、火事になったらお手上げと国会で議論に)けど、それはKの国だから、何も変わらない・・・・
防火服と靴が旧式の上に、韓国製のなんちゃってものだから、死者も多いんですよ。
ほんと、哀れ。
国際的な交流に隊員達は出たがらない(装備が貧弱、ボロすぎて、かっこ悪すぎと)ってのも出てましたw
>消防署員は‘着たきり雀’
火災鎮圧時着用特殊部防火服は、6年の間、一着だけ支給
消防署員らが火災鎮圧時着用する特殊部屋禍福が最近6年の間1人当りただ一着しか支給されなくて,隊員らが困難を訴えている。
25日道内一線消防署によれば消防隊員らが使っている防火服と手袋,履き物など保護装備は2002年支給されて,それっきり隊員1人当りワンセットを所有しており価格は60万ウォン相当だ。
2002年に防火服が一括的に交替・支給されたのも2001年3月ソウル,弘済洞(ホンジェドン)火災現場で消防署員6人が焼け死んだことを契機に政府次元で下された措置であった。
ある消防隊員は“防火履き物が一足しかなくて,水にぬれることでもすれば湿っぽい履物を履いて現場に出なければならない”として“退職する先輩でもあれば先輩の使い古しをお願いして貰って使う”と困難を吐露した。
また他の隊員は“防火服が全損状態になれば、申請を通じて,新しく支給されることができるが結局本人が使う防火服は、一着”としながら“2002年に防火服を支給された大部分の隊員らが6年間、同じ防火服を着て現場に出ている”と話した。
引き続き“消防隊員の処遇は弘済洞(ホンジェドン)火災惨事のように死人がふくらんでこそ改善される”と首をひねった。
また各消防署に防火服の乾燥機械が設置されているが地域119安全センターや派出所職員らが通り(距離)と時間上の問題で事実上これを利用できなくて,これらには無用の物だ。
首都圏に勤める消防隊員らはこのような劣悪な状況を理解できないという立場だ。
消防本部関係者は“予算不足で京畿道(キョンギド)や仁川(インチョン)と同じように新しい防火服を支給できずにいる”として“来年に隊員らの防火服を交替・支給するために1億2,000万ウォンを確保したい”と明らかにした。<
これは メッセージ 31127 (kaipanndeka422 さん)への返信です.
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