今度は、醤油を羨ましがり・・・・
投稿者: blacktea310 投稿日時: 2008/02/09 13:17 投稿番号: [30928 / 73791]
>日本で始まった「照り焼き」は、米国のハンバーガー、ファーストフードでも使用される多国籍ソースの一つとなった<
>世界化されたプルゴギ(焼き肉)のソース市場も、既に日本の「たれ」が独占している<
また、こんなことを・・・・
薄切り肉っていう日本独自の食材を使った焼き肉は、元々、日本料理なんだからさ・・・
何にも独特の食材も香辛料もな〜んもなくて、地道な努力はしないで、日本のことばかり言ってる朝鮮人w
>和食の世界化をリードする「キッコーマン醤油」
【特集】グローバル時代の韓国料理
米国市場で昨年の売り上げ780億円、現地の食に馴染み世界化に成功
「食文化」の輸出は巨大な「論理」ではなく、小さな食材の輸出から始まった。今や米国はもちろん全世界に広がる和食、そのけん引役を果たしているキッコーマン醤油のサクセスストーリーは、日本の食文化が持つ潜在力の象徴だ。
昨年11月8日、醤油で有名な食品会社キッコーマンが東京で米国進出50周年記念式典を行った。森喜朗、小泉純一郎の両元首相をはじめ総勢1300人余りが出席し、米国議会上・下両院も祝賀決議を通過させた。茂木友三郎会長は式典で、「和食は高級でおいしいというイメージが定着した。寿司に醤油がなかったら、可能だっただろうか」と語った。
醤油は英語で「soysauce」というが、米国やヨーロッパで醤油は普通「KIKKOMAN」で通じる。特に米国市場での成長は驚くべきものだ。キッコーマンが1973年のウィスコンシンに続き98年、カリフォルニアに2番目の生産工場を建設して以降、米国市場はキッコーマンにとって全体売り上げの20%、営業利益の40%をもたらす巨大な「醤油市場」へと成長した。昨年、キッコーマンの全体売上額は3926億円、営業利益は216億円。米国で6900億ウォン(約780億円)ほどを売り、760億ウォン(約86億円)を稼ぎ出したわけだ。
キッコーマンの成功は、和食の成功を象徴している。茂木会長の「寿司に醤油」発言のように、和食が世界化する過程で醤油も一緒に世界化に成功した。和食の場合、キッコーマンのような日本の醤油でなければだめだ、という「セット化」に成功したことが秘訣だった。またこれと共に、「醤油自体の世界化」も無視できない成功要因として挙げられる。和食のみならず洋食・韓食にも合う「たれ」という概念の醤油ソースを開発し、成功に導いたわけだ。
洋食にぴったりの代表的な醤油だれが、醤油や日本酒、砂糖を混ぜて作る「照り焼き」ソースだ。日本で始まった「照り焼き」は、米国のハンバーガー、ファーストフードでも使用される多国籍ソースの一つとなった。キッコーマンが世界化に成功したのも、1967年に「照り焼き」を米国で発売したことがきっかけだった。世界化されたプルゴギ(焼き肉)のソース市場も、既に日本の「たれ」が独占している。<
http://www.chosunonline.com/article/20080208000015
>世界化されたプルゴギ(焼き肉)のソース市場も、既に日本の「たれ」が独占している<
また、こんなことを・・・・
薄切り肉っていう日本独自の食材を使った焼き肉は、元々、日本料理なんだからさ・・・
何にも独特の食材も香辛料もな〜んもなくて、地道な努力はしないで、日本のことばかり言ってる朝鮮人w
>和食の世界化をリードする「キッコーマン醤油」
【特集】グローバル時代の韓国料理
米国市場で昨年の売り上げ780億円、現地の食に馴染み世界化に成功
「食文化」の輸出は巨大な「論理」ではなく、小さな食材の輸出から始まった。今や米国はもちろん全世界に広がる和食、そのけん引役を果たしているキッコーマン醤油のサクセスストーリーは、日本の食文化が持つ潜在力の象徴だ。
昨年11月8日、醤油で有名な食品会社キッコーマンが東京で米国進出50周年記念式典を行った。森喜朗、小泉純一郎の両元首相をはじめ総勢1300人余りが出席し、米国議会上・下両院も祝賀決議を通過させた。茂木友三郎会長は式典で、「和食は高級でおいしいというイメージが定着した。寿司に醤油がなかったら、可能だっただろうか」と語った。
醤油は英語で「soysauce」というが、米国やヨーロッパで醤油は普通「KIKKOMAN」で通じる。特に米国市場での成長は驚くべきものだ。キッコーマンが1973年のウィスコンシンに続き98年、カリフォルニアに2番目の生産工場を建設して以降、米国市場はキッコーマンにとって全体売り上げの20%、営業利益の40%をもたらす巨大な「醤油市場」へと成長した。昨年、キッコーマンの全体売上額は3926億円、営業利益は216億円。米国で6900億ウォン(約780億円)ほどを売り、760億ウォン(約86億円)を稼ぎ出したわけだ。
キッコーマンの成功は、和食の成功を象徴している。茂木会長の「寿司に醤油」発言のように、和食が世界化する過程で醤油も一緒に世界化に成功した。和食の場合、キッコーマンのような日本の醤油でなければだめだ、という「セット化」に成功したことが秘訣だった。またこれと共に、「醤油自体の世界化」も無視できない成功要因として挙げられる。和食のみならず洋食・韓食にも合う「たれ」という概念の醤油ソースを開発し、成功に導いたわけだ。
洋食にぴったりの代表的な醤油だれが、醤油や日本酒、砂糖を混ぜて作る「照り焼き」ソースだ。日本で始まった「照り焼き」は、米国のハンバーガー、ファーストフードでも使用される多国籍ソースの一つとなった。キッコーマンが世界化に成功したのも、1967年に「照り焼き」を米国で発売したことがきっかけだった。世界化されたプルゴギ(焼き肉)のソース市場も、既に日本の「たれ」が独占している。<
http://www.chosunonline.com/article/20080208000015
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.