韓国ミサイルの課題(絶望的)
投稿者: ostgh 投稿日時: 2006/09/28 14:31 投稿番号: [3092 / 73791]
今は飛んでるだけ(それも、F-15E以来の機体の根本的な問題で難しい)のF-15K(しかし、世界一高い値段)、或いは、三星の新型液晶パネル、新型フラッシュはまともな実物を数年経ってもお目にかかれない。
それと同じで、韓国で開発されたとされる『高性能兵器』は、誰も見たことがないという朝鮮人特有の問題がある。
また、ハングルしか情報がないので、常に情報の範囲が狭く、精密爆撃についても、日本が多数のGBU-32(米軍の主力はこちら)を有しているということも知らない。
F-2で既に運用し、精密爆撃装置は自国開発、現行のF-15Jなどに装備されている爆撃照準システムへの転用も考慮されており、抜かりはない。
また、地対艦ミサイルという名前にしてあり、航続距離も短く発表されているが、自衛隊には、米軍も一目おく高性能な誘導ミサイルが数種ある。
例えば、SSM-1は、内陸から発射され、トマホーク同様、複雑な地形、山間部を縫うように飛行し、着上陸を試みる敵揚陸艦や上陸用舟艇を精密に撃破する能力を有している。これは、何を意味するか、軍事関係者で知らない者はいない。
韓国との違いは、日本は誘導弾開発に25年以上の経験を有し、米軍もすべて実際に見ているという事だ。
また、半島国のように、データリンクについて、一世代前のものしか導入されていない、或いは、戦時になると、高精度GPS情報が米軍から供与されない、などという致命的な問題も抱えていない。
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