Re: いよいよ、在韓米軍が2個師団弱に
投稿者: kaipanndeka422 投稿日時: 2008/02/06 10:48 投稿番号: [30793 / 73791]
>韓米両国による合意の変更は両国が正式に協議し、共同で発表すべきだと強調した。<
>>共同で発表すべきだ<<
(笑
いいですね〜♪
あいも変わらずいつもの韓国のパターンでつ〜
>注目されていた作戦統制権移譲時期の再交渉問題や、ミサイル防衛(MD)、大量破壊兵器の拡散安全保障イニシアチブ(PSI)などについては議題に上がらなかったという。<
>。韓米両国は同盟関連の主要懸案について、韓国の次期政権でも変わることなく未来志向的な同盟発展という大枠で円満に解決していくことで一致したと強調した。<
>>韓国の次期政権でも変わることなく<<
MDとPSIに韓国が米国から相手にされてませんね〜♪
MDは問題外ですがPSIに関しては北朝鮮の核拡散上で
韓国の占める役割は大きいとは思ってましたが、
今までの韓国の行動が米国の怒りをかうというか、
それを通り越してまったく相手にされてませんね〜♪
>現政権最後の韓米SPI会議、ワシントンで開催
【ソウル24日聯合】国防部は24日、韓国と米国の安全保障懸案について協議する第16回韓米安保政策構想(SPI)会議をワシントンで23日に開催したと明らかにした。韓国からは国防部の全済国(チョン・ジェグク)政策広報本部長が、米国側からは国防総省のジェームス・シン次官補がそれぞれ首席代表として出席した。戦時作戦統制権の韓国移譲の進行状況を点検し、今後の履行事項について協議したほか、在韓米軍基地の移転などこれまでに進められてきた軍事懸案を点検・評価し、韓国の新政府発足に伴う両国間懸案についても自由に意見を交わした。
国防部消息筋によると、韓国側は米政府から対外有償軍事援助(FMS)方式で武器を購入する際の韓国の地位向上に向けた米国政府の努力を肯定的に評価するとともに、米国側の持続的な努力の必要性を強調した。これに対し米国側は、積極的に支援するとの立場を示した。ただ、注目されていた作戦統制権移譲時期の再交渉問題や、ミサイル防衛(MD)、大量破壊兵器の拡散安全保障イニシアチブ(PSI)などについては議題に上がらなかったという。
国防部当局者は、盧武鉉(ノ・ムヒョン)政権最後のSPI会議となるだけに、新規の議題に関する協議は行わなかったと述べている。韓米両国は同盟関連の主要懸案について、韓国の次期政権でも変わることなく未来志向的な同盟発展という大枠で円満に解決していくことで一致したと強調した。
次回のSPI会議は3月末から4月初旬の間にソウルで開催することで合意した。
ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080125-00000000-yonh-kr<
これは メッセージ 30772 (k3mysterylabo さん)への返信です.
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