毒餃子、中国にとって、最悪の事態
投稿者: parmesan100cheese 投稿日時: 2008/02/04 09:46 投稿番号: [30716 / 73791]
>「農薬混入は人為的行為」国民生活担当相
岸田文雄国民生活担当相は3日のフジテレビ番組「報道2001」に出演し、有機リン酸系殺虫剤「メタミドホス」が検出された中国製ギョーザ中毒事件について、「(メタミドホスの検出)量などを考えると、どこかで何かの理由で入れられたと理解している」と述べ、人為的に混入された可能性が高いとの見方を示した。
政府高官も同日、「事故か故意による混入」との見解を示した上で、「問題のギョーザの流通ルートが全部一致しているのは、製造元の工場から天津港までだ」と述べ、中国側の原因による混入の可能性を指摘した。
ただ、岸田氏は「現状ではあらゆる可能性を排除せずに原因究明に努めなければならない」とも述べた。<
こうなると、野菜が汚染されてようがされてまいが、今後、改善されようがされまいが、日本人は、もう、食べようとしないだろう。
中国側で、いつ、毒物の致死量が混入するか分からないものを食べる訳がない。
食品会社も、もう、怖くて扱うことはできないだろう。
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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