大卒就職、日本と韓国は状況が真逆
投稿者: blacktea310 投稿日時: 2008/02/03 22:32 投稿番号: [30710 / 73791]
>「88万ウォン世代」とは、きちんとした正規の職に就くことができず、非正規職を転々とする20代を指す言葉です。今の20代は上位5%だけが大企業や政府、公企業などに正規職として就くことができ、残りは非正規職を転々として一生を終える…という悲観的な展望が描き出されています。非正規職の平均月給が119万ウォン(約14万2000円)、20代の手取りはそのうち74%という点を勘案し算出した金額が、88万ウォンというわけです。<
>【社説】低迷する大卒者の就職率
今年四年制大学を卒業した人のうち、正社員として就職した人は48.7%にとどまった。大卒者の二人に一人が、卒業と同時に無職者になったり、非正規社員として職場を転々としたりといった境遇に追い込まれている。20代の非正規職では平均月給が88万ウォン(約10万6400円)にとどまっていることから、若者の間では「88万ウォンの人生」という言葉がはやっている。やむを得ずそうした不安定な職に就かざるを得ない若者にとって、大学卒業は希望に満ちた船出どころか、終わりの見えない暗いトンネルの始まりと感じられることだろう。<
>今や韓国社会は若者たちを入試地獄よりもさらにし烈な就職戦線に追い込み、その半分にしかまともな就職口を与えない、非人間的な社会に変わってしまった。そして若者に一度もチャンスを与えることなく、その夢や意欲を奪ってしまっている。<
あ〜あ・・・・
また、日本と韓国は真逆!
><大卒採用企業>5年連続で過去最高更新
08年度も好調
企業の07年度(08年3月)大学卒業予定者の採用実施企業が5年連続で過去最高を更新したことが1日、日本経団連の調査でわかった。
戦後最長の景気拡大に伴い、企業が新卒者の採用意欲を高めているためと経団連は見ている。
調査は97年度(98年3月卒業)から実施。新卒の採用実施企業の割合は、03年度(04年3月卒)に過去最高の85.7%となり、その後毎年最高を更新し、07年度は97.2%を記録した。来年度の採用予定企業も93.9%と前年度に比べ3.4ポイント増加している。経団連は「事業拡大や団塊世代の大量退職に伴い採用を増やした企業が多い」と分析している。<
日本
【戦後最長の景気拡大に伴い、企業が新卒者の採用意欲を高めている】
【戦後最長の景気拡大に伴い、企業が新卒者の採用意欲を高めている】
【戦後最長の景気拡大に伴い、企業が新卒者の採用意欲を高めている】
韓国
【大学卒業は希望に満ちた船出どころか、終わりの見えない暗いトンネルの始まりと感じられることだろう】
【大学卒業は希望に満ちた船出どころか、終わりの見えない暗いトンネルの始まりと感じられることだろう】
【大学卒業は希望に満ちた船出どころか、終わりの見えない暗いトンネルの始まりと感じられることだろう】
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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