11月にも健康被害の訴え「手作り餃子」
投稿者: goddagodo345 投稿日時: 2008/02/03 21:06 投稿番号: [30703 / 73791]
同じ商品でこれだけの事例が出ていて製造流通過程に問題が無いはずが無い。特亜商品に甘い生協の対応もひどいが・・・。
問題の殺虫剤は、日本では一部の研究所しか保有してない物で、中国では去年使用が禁止になったばかりというのだから、どこかの段階で中国で混入したのは間違いないだろう。「過去1年間の使用は無かった。」ということは、それ以前は使っていたと言うことだろう。
完全に中国は隠蔽モードに入っているようですね。
>11月にも健康被害の訴え=過去1年で苦情8件−「手作り餃子」でコープネット
2月3日20時31分配信 時事通信
中国製冷凍ギョーザ中毒事件で、関東信越地方の生協で構成するコープネット事業連合(さいたま市)は3日、被害を受けた千葉市の母子が購入した製品と同じ「手作り餃子」について、今年1月までの1年間に母子のケースを含め8件の苦情が寄せられていたことを明らかにした。
同連合によると、昨年11月には、千葉県内の女性から「おいしくないと感じた。その後胃が痛くなった」と連絡があった。提供を受けた残りのギョーザから微生物は検出されなかったが、農薬検査は行わなかった。
生協側は「(問題発覚後の)現在なら農薬検査を行う選択肢はあったと思うが、極端な症状ではなかったということを含め、当時としては通常の検査を行った」としている <
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080203-00000064-jij-soci
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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