他民族共生
投稿者: tondekita 投稿日時: 2008/02/03 15:50 投稿番号: [30689 / 73791]
外国人参政権が最近話題にのぼります。「他民族共生」と言う、なにやら崇高そうな響きのある言葉を錦の御旗にしています。人類平等の高邁な使命を持ったような言葉に聞こえますが、内実は朝鮮民族が日本に今以上に食い入ろうとしているだけです。他民族共生センターなるものが大阪鶴橋に有るのを見ても分かります。
「他民族共生」なるものは日本以外の国でも上手く機能しているのでしょうか?
現実は全く違います。オランダは人口の10%を占めるイスラム系人によりガタガタになっています。移民が比較的自由だったスイスも最近引き締めを始めました。
過去はどうだったでしょう。共産主義の下あらゆる民族が平等といわれたソ連は瓦解しました。オリンピックすら開いたユーゴスラビアは長い国内戦のあとそれぞれの民族に分裂しました。チェコとスロバキア、お互いよく似た国民なのに袂を分かちました。
要するに他民族共生とは絵空事に過ぎず、コアとなる民族の下に、しっかりした国政を行わないと、国が存在している価値観を見失って国がダメになるのです。
今、朝鮮民族が主導し、野党の売国議員が乗っている外国人参政権は絶対にしてはいけないことです。彼らに選挙権を与えたら最後、次は被選挙権、次は国政権、次々とエスカレートしてくるのは目に見えています。
アメリカ、カナダ、オランダ、日本に慰安婦非難決議を突きつけた国々は、いずれも移民が多いことが分かります。特亜やイスラムの移民が多く、国内で価値観が揺らいでいる国ばかりです。
他民族共生を訴えている議員どもはいずれも、旧共産党シンパです。共産主義が自由主義に敗れたた後、自分たちの思想を別の言葉に置き換えて、夢よもう一度を見ているのです。
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