>日朝戦争、世界最短 日露戦争で記録短縮
投稿者: yukigunijin2gou 投稿日時: 2008/02/03 12:34 投稿番号: [30685 / 73791]
>日本と朝鮮との戦争はすでに1回、正式にありましたよ。日韓ではないですが日朝戦争。これは日清戦争の1日前、日本側が最後通告して、王城を占拠し、3時間で終わりました。
これが国家間の正式戦争では人類史上過去最短です。(ギネスに誰か申請してくれ!)<
>博覧強記(ではない)ノムタンのこのことはご存じないみたいで、「日本とは一度戦わないと」と言う口癖ですが、側近に歴史家がいれば
「閣下、一度既に戦争してますよ、3時間で幸福(降伏)でした!」って諫められた。<
一回じゃないところが、かの国、朝鮮人の朝鮮人たるところw
日露戦争の時も、自分達でロシアにいいようにされ、日露戦争の原因を作り出しておきながら、日露戦の直前に「局外中立」宣言(姑息www)。
しかし、日本側は、鴨緑江付近のロシア軍殲滅の必要性から、当時の「大韓帝国政府」に、上陸して通過するので、そのつもりで、と通告。
大慌てで、朝鮮の外交官が日本で小村寿太郎と、児玉源太郎に、長々と大韓帝国の偉大さと局外中立の説明をして抗議すると、小村も児玉も相手の話をさえぎってw
忙しいので手短に言うが、と(卑怯な朝鮮に、はらわたが煮えくりかえっていた)、朝鮮外交官に、
「貴国に順次上陸、港湾も占拠し、ロシアと戦う所存であるから、朝鮮は朝鮮で、日本に宣戦布告をするなり、戦闘を開始するなり、気儘勝手にすれば良い。朝鮮は、今までやってきたように、したいように、好きにして良い」
と冷たく言い放った。
児玉源太郎などは、殆ど一言に近く、
「上陸して通る。朝鮮は好きにすればいい」とだけ。
気迫におされて、朝鮮側は、黙って、フラフラと退出したと記録に残っている。朝鮮領土の蹂躙は困る云々という文書は後から来た。
で、日本軍は、朝鮮南部に日本軍は上陸するだろうから、それに合わせて迎撃すると考えていたロシアの裏をかき、上陸困難と見られていた仁川に上陸、朝鮮半島を北上、不意を突かれたロシア軍は潰走。
(後に、この作戦をマッカーサーがそっくりパクる)
児玉源太郎は、朝鮮上陸軍に、大韓帝国側は嫌がらせくらいはするかも知れないが、その時は、実力排除と伝えてあったが、
仁川に無血上陸した第12師団の木越安綱司令官は、自分で二個大隊を率いて(部下はとめたが、これでも十分すぎるとw)京城(現ソウル)へ徒歩行進し、無抵抗のまま、翌日午前中に占領w
上陸から占領までという意味では、記録更新でした〜www
朝鮮は、戦後、ソ連軍、米軍が上陸してきても、無抵抗で占領されていて、とにかく、毎回、無抵抗であっさりと占領されている。
これぞ、大口だけの朝鮮人の真骨頂でしょう。
日本軍二回、ソ連軍一回、米軍一回、こういうこともギネスブックに載るはずw
これは メッセージ 30669 (wasabiv2 さん)への返信です.
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