Re: メイさん、久し振りの閑話休題ですね
投稿者: toori_0318_sugari 投稿日時: 2008/02/03 08:41 投稿番号: [30660 / 73791]
>それに就けても未だにじれったく感じるのは彼らの釣銭の数え方、例えば16ドル69セントに20ドル出すと先ず1セントくれて「スィックスティーンセヴンティ。」5セントくれて「スィックスティーンセヴニファイヴ。」25セントくれて「セヴンティーン。」1ドルくれて「エイティーン。」もう一枚くれて「ナインティーン。」更に一枚くれて「トゥエニー!」
私がアメリカに行って買い物をする時の払い方は、ポケットの中の小銭(種類が多過ぎて良く判らない)を全部トレーに拡げて“Pick−up
please”って言っています。
レジの係員がトレーの中から$札、諸々のコインを拾い上げて「足し算」をしているのを観察し、正しく計算することが出来た時には25¢のチップをあげています(受け取らない人も多いけど)。
それにしても、世界で最も豊かであり強い国でありながら、「お札」が結構汚い。
日本の「お札」は綺麗ですが、あれは諸外国にとっては「(比較されて)綺麗過ぎて迷惑」なのでしょうか?
インドや中国のお札は「触っただけで病気がうつる」って感じですね。
アメリカの都市のダウンタウンに在るガソリンスタンドではよく従業員では無い青年(殆ど黒人か、少数のラリッてる白人)が立っていて、1$を払うと「給油」、「精算」に「窓拭き」や「ゴミ捨て」までやってくれますが、あれは便利ですね。
仕事でバ韓国に行く機会も有りましたが、交通マナーの悪さから「韓国駐在者ならびに出張者による自動車の運転は禁止」って通達が勤め先から出されており、運転手付きのカンパニーカーかタクシーを利用する他なく、レンタカーを借りて「如何に現代車が“優れているのか”」を自分で確認することが出来ません、残念ですが、お蔭で今でも無事に生きています。
これは メッセージ 30655 (kittiegeorge さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a4a4a4ha4a4a4h4z9qbeclga4xa5aba5a6a5sa5ha5c0a5a6a5sa1aa_1/30660.html