李明博『英語を使える国は遙かに豊かだ』笑
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2008/02/02 23:56 投稿番号: [30647 / 73791]
>朝鮮人は学習することができないのか〜?<
出来ないんでしょうね〜!
このトピでも実証されているようですが(笑)、朝鮮人は、本当に、滑稽な珍説を堂々と開陳しますね〜(大笑)。
李明博曰く
『非英語圏の国家のうち、国民が英語をうまく操る国の方が、英語をうまく使えない国よりはるかにいい暮らしをしている』(大笑)
ドイツ、フランス国民が聞いたら、初めは忍び笑い、その内、大笑いになるでしょう。英語が浸透している旧植民地を多く持つ英国でも、パブで、格好のお笑いネタにされるでしょうね(苦笑)。
インドやフィリピン国民が聞いたら、最初から爆笑でしょうし、米国と関係の深い南米諸国でも笑いが漏れるでしょうね。
アジアを歩いていて、中進国で比較的、英語教育がうまくいっているのは、シンガポールと、マレーシア(どちらも華僑子弟)、香港の英語学校卒業者、それから、多数の対米留学の歴史が長い台湾ですが、いづれも現実的な必要性(使わないとならない環境、仕事上も外資相手なので必然的に必須になってくる)があるからで、そういった条件を除いた話しは意味がないですね。
言葉と富が基本的に何の関係もない事に、まったく気付かないというのも、朝鮮人特有の、語学コンプレックスなんですが、それにしても、堂々とこういう『珍説』を一国の大統領が語るとは・・・。
まったく、おみそれします(笑)。
『李次期大統領「英語ができる国ほど暮らしが豊か」
これは先月31日、李明博次期大統領が政権引き継ぎ委員会の非公開懇談会の最中に語った言葉だ。
李次期大統領はこの日、20分間にわたる冒頭発言の8割を英語の公教育問題に割り当てた。
最初は、国民個々人の立場でも国家全体としても、英語の公教育は必ず必要だ、という側面に重きを置いた。
李次期大統領は「英語がうまい人とそうでない人とは仕事が違い、同じ仕事であっても待遇が違い、所得に差異が生じる」と語り、
また「非英語圏の国家のうち、国民が英語をうまく操る国の方が、英語をうまく使えない国よりはるかにいい暮らしをしている」と述べた。
李次期大統領は、「変化しなければ韓国が生き延びることはできない。北東アジアで中国と日本の間に挟まれている韓国が生きる道は、中国や日本よりも早く変わることだけだ」と話した。』
http://www.chosunonline.com/article/20080201000034
これは メッセージ 30644 (kaipanndeka422 さん)への返信です.
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