いよいよ韓国消滅へカウントダウン!

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

ついでにこれ↓ 韓国市場の日本車好調

投稿者: k_g_y_7_naoko 投稿日時: 2008/02/01 03:55 投稿番号: [30543 / 73791]
投稿者:大介

日本車が押し寄せる…悩む国内企業

関連タグ アフターサービス日本車CR−Vi30三菱

国産自動車が日本市場で苦戦している中、日本自動車がと国内で‘疾走’している。 日本車は‘エンジンの騒音が小さく、ハンドリングも柔らかいうえ、故障も少ない’という国内消費者の認識が広がり、販売台数を着実に増やしているのだ。 特に2000万−3000万ウォン台の車も登場し、外国者に負担を感じていた中産階級も日本車を購入し始めている。

一方、現代車は昨年、日本で自尊心を傷つけられた。 わずか1223台の販売に終わったのだ。 現代車は昨年、全車種の保証期間を10年・10万キロに延長するなど、シェア確保に全力を尽くしたが、成果はなかった。 逆に販売台数が減った。 前年に比べてなんと25%減。 最高実績だった04年(2524台)に比べて販売台数は半分に落ちた。

現代車の関係者は「トヨタ・ホンダ・日産に対する日本消費者の信頼度が高いのに対し、現代車のブランド認知度は非常に低く、なかなか市場を食い込めない」と語った。 また日本車と似ているという点が米国では追い風となったが、日本市場ではむしろ‘特色がない’という評価を受けている。

◇日本車はなぜ強い?=日本車は納車も早い。 仁川(インチョン)港または釜山(プサン)港に入るのにかかる時間は15−16時間。 どのモデルを購入しても1週間以内に納車される。 国内完成車企業の納車時間とほとんど同じだ。

アフターサービスは他の外国自動車企業を上回る。 補修用部品は準備され、技術専門家は日帰り出張もする。 部品修理費も他の外国者に比べて低い。 欧州車の場合、エアフィルターと工賃を合わせて10万ウォン(約11万円)以上かかるが、ホンダ新型アコードは7万5000ウォンだ。

このように品質とサービスで優位を占める日本自動車は、昨年、輸入車市場で33%のシェアを記録した。 これは06年(30%)比3%増。 国内上陸6年間でシェアを3倍以上に伸ばしたのだ。 昨年最も売れた‘輸入車10傑’のうち1位になったホンダのCR−V(3861台)をはじめ、6車種が日本車だった。

◇国内企業の悩みは深まる=日本企業が国内自動車企業レベルのアフターサービス網を整えた場合、その‘爆発力’は途方もない規模になると、国内完成車企業は憂慮している。 現代車が最近発表したプレミアムブランド「ジェネシス」は日本車など外国車を狙った対抗車だ。 しかし中低価格の日本大衆車の輸入が拡大すれば、現代車の日本車阻止戦略に支障が生じるとみられる。

特に、三菱と日産も国内進出を準備中で、現代は多くの日本車企業と競争しなければならない。 三菱は大宇(デウ)車販売と合弁法人を設立し、9月から国内販売を始める。 日産自動車も10月ごろ入ってくる。 中・大型車市場で現代と競争することが予想される。 さらにトヨタは大衆車販売も検討し始めている。 レクサス旋風を背に、大衆車で戦線を広めるという戦略だ。

もちろん現代車も戦列を整えている。 現代車の関係者は「新モデルに新しい技術を装着し、販促も強化する計画」と語った。 また最近、日本総括法人長に、副社長級の崔淳哲(チェ・スンチョル)起亜(キア)車企画室長が就任した。 今年は「i30」を新しく投入し、09年までに53の日本国内販売網を75に増やす計画だ。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=95623&servcode=300&sectcode=320

読者コメントがおもしろいぜ^^
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)