Re: 日本は、また貧乏くじ
投稿者: noi_new2 投稿日時: 2008/01/31 23:03 投稿番号: [30517 / 73791]
まず言っておきたいのは、もし私をコリアンと間違えているのならそれは「かなり不愉快」ということです。
>「日本がアジアハンドボール協会から制裁を受けるが、シモはそれほど制裁されないニダっ!シモはうまくやったニダッ!ホルホル・・・・。」こういうこと(・0・)?
「コリアンが日本に関わるパターン」に「ブレ」というものはありません。
「日本を利用してコリアが利益を得つつ、日本には一切利益を与えない(できれば非難を集めたい)」ということです。
アメリカの国連大使だった「ボルトン」が「私はある意味では北朝鮮を信頼している。奴らは絶対約束を守らない」と言ったように、私も「ある意味」でコリアンを信頼しています。
「中東の笛のことをいっしょに国際連盟に提訴しよう」という話になったときから「このパターンはおそらく・・・」と思っていました。
>日本はスポーツがスポーツであるようにするため異議を申し立てただけ。言ってみれば正義を貫いただけだよ。
日本はもちろんだからといって「審判に食って掛かったり」はしません。
コリアは「自分だけでは相手にされない」と分っていますから、日本を巻き込み国際連盟に提訴した上、「委員のひとりひとりに中東の笛の酷さをまとめたDVDを送りつけた」といいます。
(おそらく「日本の慰安婦問題でも同じことをしている」はずですし、「国連の全関係者の名簿」も国連事務総長の権限で利用し始めるでしょう。)
さらに「中東の矛先の恐さ」を知っていますから、「いかにしてそれを日本に向けさせるか」を「あの手この手でやってきた」に違いないということです。
>将来、世界史はあの戦争をどう記述するのだろうか?
「日本が姑息に態度を変える必要が無い」のはまさに「ここ」です。
「チャイニーズ」にしろ「コリアン」にしろ「目先の利益」を追いかけて、さらに日本に打撃を与えようとします。
短期的には「思う壺」に見えるでしょうが、戦後においてもいつのまにか気が付いてみると「チャイナもコリアも(アメリカもソ連も)ボロボロで日本が輝いている」ということです。
日本のバブル崩壊に付け込んでコリアは日本の技術を転用して荒稼ぎしましたが、今や「地獄の自転車操業の真っ只中」ですし、チャイナも表面だけは飾り立ててみてもその環境は「腐海に沈む寸前」です。
「チャイニーズの商人はインド商人に敵わず、インド商人もアラビア商人には敵わないが、アラビア商人も日本のビジネスマンには負ける」とイギリス人が語ったそうです。それは日本人は口八丁手八丁の世界の商人には及ばないが、「良い商品を誠実に提供する」ことでは「世界中の誰にも負けない」からです。
結局「時間は掛かってもいずれ世界が認める」という「王道」こそが「日本人の目指す道」だと言うことです。
日韓ワールドカップもアジアカップも「世界の人々が日本を知り」(さらにチャイナやコリアと全然別であることを認識し)「日本人自身を目覚めさせた」ある意味で「素晴らしい大会」でした。
今回のハンドボールも、むしろ日本にとって「思いがけない素晴らしいきっかけ」でありコリアにとっては「ハンドボール強国凋落の始まり」となるだろうとあの試合を見て思いました。
>「日本がアジアハンドボール協会から制裁を受けるが、シモはそれほど制裁されないニダっ!シモはうまくやったニダッ!ホルホル・・・・。」こういうこと(・0・)?
「コリアンが日本に関わるパターン」に「ブレ」というものはありません。
「日本を利用してコリアが利益を得つつ、日本には一切利益を与えない(できれば非難を集めたい)」ということです。
アメリカの国連大使だった「ボルトン」が「私はある意味では北朝鮮を信頼している。奴らは絶対約束を守らない」と言ったように、私も「ある意味」でコリアンを信頼しています。
「中東の笛のことをいっしょに国際連盟に提訴しよう」という話になったときから「このパターンはおそらく・・・」と思っていました。
>日本はスポーツがスポーツであるようにするため異議を申し立てただけ。言ってみれば正義を貫いただけだよ。
日本はもちろんだからといって「審判に食って掛かったり」はしません。
コリアは「自分だけでは相手にされない」と分っていますから、日本を巻き込み国際連盟に提訴した上、「委員のひとりひとりに中東の笛の酷さをまとめたDVDを送りつけた」といいます。
(おそらく「日本の慰安婦問題でも同じことをしている」はずですし、「国連の全関係者の名簿」も国連事務総長の権限で利用し始めるでしょう。)
さらに「中東の矛先の恐さ」を知っていますから、「いかにしてそれを日本に向けさせるか」を「あの手この手でやってきた」に違いないということです。
>将来、世界史はあの戦争をどう記述するのだろうか?
「日本が姑息に態度を変える必要が無い」のはまさに「ここ」です。
「チャイニーズ」にしろ「コリアン」にしろ「目先の利益」を追いかけて、さらに日本に打撃を与えようとします。
短期的には「思う壺」に見えるでしょうが、戦後においてもいつのまにか気が付いてみると「チャイナもコリアも(アメリカもソ連も)ボロボロで日本が輝いている」ということです。
日本のバブル崩壊に付け込んでコリアは日本の技術を転用して荒稼ぎしましたが、今や「地獄の自転車操業の真っ只中」ですし、チャイナも表面だけは飾り立ててみてもその環境は「腐海に沈む寸前」です。
「チャイニーズの商人はインド商人に敵わず、インド商人もアラビア商人には敵わないが、アラビア商人も日本のビジネスマンには負ける」とイギリス人が語ったそうです。それは日本人は口八丁手八丁の世界の商人には及ばないが、「良い商品を誠実に提供する」ことでは「世界中の誰にも負けない」からです。
結局「時間は掛かってもいずれ世界が認める」という「王道」こそが「日本人の目指す道」だと言うことです。
日韓ワールドカップもアジアカップも「世界の人々が日本を知り」(さらにチャイナやコリアと全然別であることを認識し)「日本人自身を目覚めさせた」ある意味で「素晴らしい大会」でした。
今回のハンドボールも、むしろ日本にとって「思いがけない素晴らしいきっかけ」でありコリアにとっては「ハンドボール強国凋落の始まり」となるだろうとあの試合を見て思いました。
これは メッセージ 30507 (ahoruda333 さん)への返信です.