サムスン、LG、液晶事業の提携にも失敗
投稿者: yokokaratatehe 投稿日時: 2008/01/31 01:15 投稿番号: [30450 / 73791]
松下・キャノン・日立連合、東芝・シャープ・パイオニア連合で、日本のメーカーは、液晶、プラズマ事業を再編、効率化を図ったが、
韓国のサムスンとLGは、また、真逆www
交渉決裂、結局、個々バラバラに。
>液晶パネルでの協力決裂
サムスン電子とLGフィリップス
韓国ディスプレー産業協会(KDIA)によると、サムスン電子とLGフィリップスLCDは、昨年の同協会の発足を機に両社の初の共生協力事業として推進してきた第8世代液晶パネル設備・素材の交換購買に向けた協議を最近、事実上中断、他メーカーと個別交渉に入る。
両社は政府の仲裁で昨年5月に同協会を立ち上げ、この7カ月間で第8世代設備・素材の交換購買に向けた共生協力を推進してきた。しかし双方の意見の溝を埋められず、結局、それぞれ他社と個別交渉することにしたもの。<
元から、LGは、台湾とシャープから購買、サムスンも中国と台湾メーカーから購買しているので、意味なし。
しかも、ソニーももう、サムスンの投資からは手を引いたので、実質、何もかも空中分解。
これは メッセージ 30416 (may7idaho さん)への返信です.
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