盧武鉉『私は植物大統領になってしまった』
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2008/01/28 21:26 投稿番号: [30274 / 73791]
>これって
金将軍からもらえなかったから自分で自分に送ったんでないの?
しかしな〜金将軍もいけずやな〜♪
天才ノムタソ君がこれだけ尽くしたのに〜(涙・・<
盧武鉉は、もう一方の『いけず男』にも悩まされてるそうです(笑)。
盧武鉉とて、日本や米国、韓国の軍人、戦死者遺族、或いは反・親北派、中国系朝鮮族等に、いけずな事をし放題してましたから、同情する気にはなれませんが・・・・
盧武鉉も、さすがに、李明博の、あまりのいけずさに泣き言を言っています。
確かに、李明博と並べると、盧武鉉の方が下品度では少し負けてるような。
『引継委が官庁の職員に対し現政権の政策評価を要求したり、新政権の政策立案の報告を指示したりしたため、現大統領は「植物大統領」になってしまったと指摘』
『盧武鉉政権の価値をおとしめること、それも公務員にやらせることは新政権発足後にしてもらいたい』
『現職の大統領の指揮を受けるべき公務員にそうしたことを強要すべきではない』
『新政権の価値を実現する法は退任する大統領に署名を強要するのではなく、新大統領が署名し公布するのが正しい』
李明博がいけずな事をやりたい放題、盧武鉉と李明博の間に入った公務員も哀れだと言いたいのでしょうが、元々、脳死状態の政府、省庁ですから、これも気にしなくていいような(笑)。
『次期政権の省庁再編案に反発=拒否権行使へ−韓国大統領
【ソウル28日時事】韓国の盧武鉉大統領は28日、記者会見し、李明博次期大統領が実現を目指す中央省庁再編について、「現政権をすべて否定するものだ」などと語り、激しく反発した。また、盧大統領は省庁再編のための改正法案が国会で可決されても、拒否権を行使する考えを示した。
李次期大統領は北朝鮮に対する融和政策を進めた統一省を解体するほか、女性家族省などを、関連する業務を担当する省に統合する方針。
これについて、盧大統領は「政権が努力してつくった哲学と価値を壊す」と批判。その上で、「(改正法案への)署名は盧政権がしたことが間違いだったと認めることになる」と語った。』
『盧武鉉大統領は28日、大統領職引継委員会による政府組織改編案について、「盧武鉉政権の政府組織は時代精神を反映したもので、民主主義で慎重な討論過程を経て作ったものだ。新政権の価値を実現する法は退任する大統領に署名を強要するのではなく、新大統領が署名し公布するのが正しい」との考えを示した。
引継委に対しては「忠告」として、法で定められた業務だけをすることを望むと述べ、引継委が官庁の職員に対し現政権の政策評価を要求したり、新政権の政策立案の報告を指示したりしたため、現大統領は「植物大統領」になってしまったと指摘し、これは引継委の権限範囲を超えたものだが、公務員らが将来の人事権者に不当だと言えるだろうかと疑問を投げかけた。
その上で、盧武鉉政権の価値をおとしめること、それも公務員にやらせることは新政権発足後にしてもらいたいとし、現職の大統領の指揮を受けるべき公務員にそうしたことを強要すべきではないと繰り返し強調した。 』
金将軍からもらえなかったから自分で自分に送ったんでないの?
しかしな〜金将軍もいけずやな〜♪
天才ノムタソ君がこれだけ尽くしたのに〜(涙・・<
盧武鉉は、もう一方の『いけず男』にも悩まされてるそうです(笑)。
盧武鉉とて、日本や米国、韓国の軍人、戦死者遺族、或いは反・親北派、中国系朝鮮族等に、いけずな事をし放題してましたから、同情する気にはなれませんが・・・・
盧武鉉も、さすがに、李明博の、あまりのいけずさに泣き言を言っています。
確かに、李明博と並べると、盧武鉉の方が下品度では少し負けてるような。
『引継委が官庁の職員に対し現政権の政策評価を要求したり、新政権の政策立案の報告を指示したりしたため、現大統領は「植物大統領」になってしまったと指摘』
『盧武鉉政権の価値をおとしめること、それも公務員にやらせることは新政権発足後にしてもらいたい』
『現職の大統領の指揮を受けるべき公務員にそうしたことを強要すべきではない』
『新政権の価値を実現する法は退任する大統領に署名を強要するのではなく、新大統領が署名し公布するのが正しい』
李明博がいけずな事をやりたい放題、盧武鉉と李明博の間に入った公務員も哀れだと言いたいのでしょうが、元々、脳死状態の政府、省庁ですから、これも気にしなくていいような(笑)。
『次期政権の省庁再編案に反発=拒否権行使へ−韓国大統領
【ソウル28日時事】韓国の盧武鉉大統領は28日、記者会見し、李明博次期大統領が実現を目指す中央省庁再編について、「現政権をすべて否定するものだ」などと語り、激しく反発した。また、盧大統領は省庁再編のための改正法案が国会で可決されても、拒否権を行使する考えを示した。
李次期大統領は北朝鮮に対する融和政策を進めた統一省を解体するほか、女性家族省などを、関連する業務を担当する省に統合する方針。
これについて、盧大統領は「政権が努力してつくった哲学と価値を壊す」と批判。その上で、「(改正法案への)署名は盧政権がしたことが間違いだったと認めることになる」と語った。』
『盧武鉉大統領は28日、大統領職引継委員会による政府組織改編案について、「盧武鉉政権の政府組織は時代精神を反映したもので、民主主義で慎重な討論過程を経て作ったものだ。新政権の価値を実現する法は退任する大統領に署名を強要するのではなく、新大統領が署名し公布するのが正しい」との考えを示した。
引継委に対しては「忠告」として、法で定められた業務だけをすることを望むと述べ、引継委が官庁の職員に対し現政権の政策評価を要求したり、新政権の政策立案の報告を指示したりしたため、現大統領は「植物大統領」になってしまったと指摘し、これは引継委の権限範囲を超えたものだが、公務員らが将来の人事権者に不当だと言えるだろうかと疑問を投げかけた。
その上で、盧武鉉政権の価値をおとしめること、それも公務員にやらせることは新政権発足後にしてもらいたいとし、現職の大統領の指揮を受けるべき公務員にそうしたことを強要すべきではないと繰り返し強調した。 』
これは メッセージ 30273 (kaipanndeka422 さん)への返信です.