いよいよ韓国消滅へカウントダウン!

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130年経っても、日本がモデルだそうだ

投稿者: parmesan100cheese 投稿日時: 2008/01/27 21:42 投稿番号: [30197 / 73791]
>1876年、高宗がキム・ギスら75名を日本に送り、西洋式の新しい制度と文物を視察した。
1880年、金弘集(後の首相)らが日本を視察。
金弘集は、日本に比べた自国の未開度に嫌気がさし、途中で見学を中止して帰国した<


政府組織も教育改革も、何もかも日本の真似(笑

いつまで経っても、日本がモデル。
いい加減、進歩できないものか。


>都市デザインの何たるか、横浜に学べ

東京から30キロ離れた、人口350万人の港湾都市・横浜。横浜市は先日、韓国からの視察団のために、韓国語で書かれた「デザイン政策に関する説明集」を作成した。昨年、「公共デザインに関する視察」と称して同市を訪問した韓国の視察団は15団体、人数にして208人に上る。これまでに、国会の公共デザイン文化フォーラムに所属する議員たちや、韓国デザイン振興院の担当者、ソウル市江南区、釜山市、江原道、大邱市、慶尚南道馬山市、京畿道平沢市といった地方自治体の職員たちが同市を訪問した。さらに今月にも、デザイン学を学ぶ韓国の大学生約30人が同市を訪れた。また、デザイン振興院は今年3月から10月まで、「公共デザイン先進事例の現地調査」の一環として、毎月20人から30人ずつ同市へ派遣する予定だ。

「都市デザイン専門プロジェクトチーム」が、横浜市のデザイン政策の原則として掲げたキーワードは、「安全かつ快適な歩行者のための空間の確保」「地形や植生を考慮したデザイン」「文化・歴史的な資産の保存」「広々とした“オープンスペース”の整備」「海・川などの水辺空間に配慮」「市民のコミュニケーションの場の拡大」「形態的・視覚的な美しさの追求」の7つだ。同市のすべての政策はこれを土台として進められてきた。

横浜市のデザイン政策のコンセプトは「オールド&ニュー」、つまり「伝統と現代の調和」だ。過去37年間に実施してきた1000種類ものプロジェクトの中でも、最も規模が大きな「みなとみらい21」地区は、同市のデザイン政策の特徴を集約したものといえる。海に面した「みなとみらい21」地区は、「現代」を象徴する中央地区と、「伝統」を象徴する新港地区に分かれる。

中央地区には「横浜ランドマークタワー」や「クイーンズスクエア横浜」などの近代的な建物が並んでいるが、建物を海岸から陸側に向かって次第に高くし、流線型を描くように配置するとともに、夜間のライトアップを工夫するなどして、「伝統地区」の落ち着いた雰囲気を壊さないようにしている。一方、新港地区でも同じく、「伝統」と「現代」を調和させた。かつて貨物列車が走っていた鉄橋をそのまま残し、遊歩道に改造して「汽車道」と名付け、また保税倉庫だった「赤レンガ倉庫」も、外観はそのままにして、内部をショッピングモールやギャラリーに改装した。

日本の公共デザインについて研究している、色彩研究所のイ・ソクヒョン研究員は「横浜の最大の特徴は、37年間にわたって一貫した政策を取り続けてきたということだ」と話す。
例えば、横浜市都市整備局の国吉直行上席調査役は、71年に「都市デザイン専門プロジェクトチーム」が設置されて以来、37年間にわたって同じ業務を担当している。
電話番号も1回変わっただけだ。
イ研究員は「リーダーが変わったことにより、デザイン政策が危機に直面したこともあったが、デザインの重要さをよく理解している市民たちが市当局を説得した。

韓国でも徹底した住民参加に基づいて都市を整備していくのが望ましい」とアドバイスしている。<
http://www.chosunonline.com/article/20080127000011
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