日本車が韓国で旋風w 販売台数急増ww
投稿者: toriaezuitteokou 投稿日時: 2008/01/26 14:08 投稿番号: [30129 / 73791]
>日本車の躍進は価格とモデル戦略で成功したためと
(日本車は)ドイツ車に比べて,価格は安いながらも,品質は似ていて,国産車に比べて,高級イメージを与える<
>昨年トヨタ日産本田など日本産自動車の国内販売量は前年より33.0%増加した1万7633代に達した。 <
>自動車業界関係者は“日本車はドイツ車や米国車に比べて,合理的な価格と品質で国内で旋風を起こしている”として“国産車の品質と価格,イメージがアップグレードされない限りこのような日本車の上昇の勢いを防ぎにくい<
あ〜あ、現代、起亜、GM大宇、み〜んな、終わりの始まり。
今まで、怠けて、パクリだけで、粗製濫造してただけのツケwww
>日本車が韓国で躍進、韓国車は日本で低迷
ヘラルド経済ニュース(韓国語)
国内市場で日本車の人気が毎年高まっている。 しかし国産車は日本市場で撤収危機まで追い込まれていて,新しいマーケティング戦略が至急だという指摘が出ている。
昨年トヨタ日産本田など日本産自動車の国内販売量は前年より33.0%増加した1万7633代に達した。
特に,本田は前年より81.7%増加した7109台を売って,国内で販売されている15ヶ輸入車ブランド中販売増加率が最も高かった。
引き続き日産インフィニティも昨年3004代を販売して,前年1712代より75.5%,トヨタ レクサスも7520代で14.3%が増加したと集計された。
反面日本に唯一進出している現代自動車は2007年に前年度より23%減少した1223代(登録台数基準)を販売するのに終わった。
日本車の国内販売量と単純比較すると14倍ほど違いが生じる。
このような日本車の躍進は価格とモデル戦略で成功したためと解説される。
ドイツ車に比べて,価格は安いながらも,品質は似ていて,国産車に比べて,高級イメージを与えるためだ。
自動車業界関係者は“日本車はドイツ車や米国車に比べて,合理的な価格と品質で国内で旋風を起こしている”として“国産車の品質と価格,イメージがアップグレードされない限りこのような日本車の上昇の勢いを防ぎにくいだろう”とした。
このような成功に鼓舞された日本企業等は小型低価格差から中.大型高級車まで投入モデルを多様化している。 韓国市場を完全に居間のようにぎゅっとつかむという戦略だ。
昨年までは本田を除いてレクサス(トヨタ)やインフィニティ(日産)等高級車中心に販売したが今年に入り1000万?3000万ウォン台の大衆差まで持ってくるという計画だ。 今年日産はログ.ムラノ.アールのふりマ,三菱はレンソ.破堤で,トヨタはアバロン.カムリ.アリ来たなどの小型,準中型,中型(重刑)モデルを各々追加で投じる準備をしている。
このような成功に鼓舞された日本車メーカーは、小型の低価格車から中・大型の高級車まで投入モデルを多様化している。韓国市場を完全に掌握しようとの戦略だ。
ヒュンダイは日本市場でクリック(TB)・ソナタ・グレンジャーの3モデルを販売しており、準中型のi30も今年下半期に投入する予定だ。
しかし日本の消費者の反応は冷ややかだ。
こうした事実は、減少傾向を見せる販売量が裏付けている。最高販売台数を見せた2004年に2,574台だったヒュンダイの日本市場での販売台数は、2005年に2,295台、2006年には1,651台に急減した。このため、日本市場からの撤退を計画しているという話さえ出ている。
ヒュンダイはこれに対して、「昨年は円安の打撃が大きかったが、日本撤退は事実ではない」としたうえで、「日本市場にソナタやグレンジャーなど中・大型車を主に投入したのが問題だったようだ」と自ら認めた。
ヒュンダイが今年期待をかけているのは、ヨーロッパ市場で人気が高いハッチバックスタイルのi30と、バスだ。特にバスは品質と価格競争力の面で日本市場での優位があると考えてお
り、来年には本格投入する計画だ。
ヒュンダイ側は、「日本車の韓国国内での成功も、進出から5・6年経ってようやく可能だった。今年から戦略を変えて、日本市場に必ず定着する方針だ」と表明した。
http://kr.news.yahoo.com/service/news/shellview.htm?linkid=11&articleid=2008012412193912684&newssetid=81
(日本車は)ドイツ車に比べて,価格は安いながらも,品質は似ていて,国産車に比べて,高級イメージを与える<
>昨年トヨタ日産本田など日本産自動車の国内販売量は前年より33.0%増加した1万7633代に達した。 <
>自動車業界関係者は“日本車はドイツ車や米国車に比べて,合理的な価格と品質で国内で旋風を起こしている”として“国産車の品質と価格,イメージがアップグレードされない限りこのような日本車の上昇の勢いを防ぎにくい<
あ〜あ、現代、起亜、GM大宇、み〜んな、終わりの始まり。
今まで、怠けて、パクリだけで、粗製濫造してただけのツケwww
>日本車が韓国で躍進、韓国車は日本で低迷
ヘラルド経済ニュース(韓国語)
国内市場で日本車の人気が毎年高まっている。 しかし国産車は日本市場で撤収危機まで追い込まれていて,新しいマーケティング戦略が至急だという指摘が出ている。
昨年トヨタ日産本田など日本産自動車の国内販売量は前年より33.0%増加した1万7633代に達した。
特に,本田は前年より81.7%増加した7109台を売って,国内で販売されている15ヶ輸入車ブランド中販売増加率が最も高かった。
引き続き日産インフィニティも昨年3004代を販売して,前年1712代より75.5%,トヨタ レクサスも7520代で14.3%が増加したと集計された。
反面日本に唯一進出している現代自動車は2007年に前年度より23%減少した1223代(登録台数基準)を販売するのに終わった。
日本車の国内販売量と単純比較すると14倍ほど違いが生じる。
このような日本車の躍進は価格とモデル戦略で成功したためと解説される。
ドイツ車に比べて,価格は安いながらも,品質は似ていて,国産車に比べて,高級イメージを与えるためだ。
自動車業界関係者は“日本車はドイツ車や米国車に比べて,合理的な価格と品質で国内で旋風を起こしている”として“国産車の品質と価格,イメージがアップグレードされない限りこのような日本車の上昇の勢いを防ぎにくいだろう”とした。
このような成功に鼓舞された日本企業等は小型低価格差から中.大型高級車まで投入モデルを多様化している。 韓国市場を完全に居間のようにぎゅっとつかむという戦略だ。
昨年までは本田を除いてレクサス(トヨタ)やインフィニティ(日産)等高級車中心に販売したが今年に入り1000万?3000万ウォン台の大衆差まで持ってくるという計画だ。 今年日産はログ.ムラノ.アールのふりマ,三菱はレンソ.破堤で,トヨタはアバロン.カムリ.アリ来たなどの小型,準中型,中型(重刑)モデルを各々追加で投じる準備をしている。
このような成功に鼓舞された日本車メーカーは、小型の低価格車から中・大型の高級車まで投入モデルを多様化している。韓国市場を完全に掌握しようとの戦略だ。
ヒュンダイは日本市場でクリック(TB)・ソナタ・グレンジャーの3モデルを販売しており、準中型のi30も今年下半期に投入する予定だ。
しかし日本の消費者の反応は冷ややかだ。
こうした事実は、減少傾向を見せる販売量が裏付けている。最高販売台数を見せた2004年に2,574台だったヒュンダイの日本市場での販売台数は、2005年に2,295台、2006年には1,651台に急減した。このため、日本市場からの撤退を計画しているという話さえ出ている。
ヒュンダイはこれに対して、「昨年は円安の打撃が大きかったが、日本撤退は事実ではない」としたうえで、「日本市場にソナタやグレンジャーなど中・大型車を主に投入したのが問題だったようだ」と自ら認めた。
ヒュンダイが今年期待をかけているのは、ヨーロッパ市場で人気が高いハッチバックスタイルのi30と、バスだ。特にバスは品質と価格競争力の面で日本市場での優位があると考えてお
り、来年には本格投入する計画だ。
ヒュンダイ側は、「日本車の韓国国内での成功も、進出から5・6年経ってようやく可能だった。今年から戦略を変えて、日本市場に必ず定着する方針だ」と表明した。
http://kr.news.yahoo.com/service/news/shellview.htm?linkid=11&articleid=2008012412193912684&newssetid=81
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.