また、不正・横領で追い詰められたサムスン
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2008/01/26 01:09 投稿番号: [30078 / 73791]
『三星一家の関係者がソミギャラリーを通じて2002〜2003年に米クリスティーオークションで高価の美術品30点を購入した』
『三星証券をはじめ金融機関に開設された三星の前・現職の役員名義の借名の証券口座などから計1兆ウォン規模の資金の存在を把握した』
また、公私混同、その辺の個人商店でもなければ見られないような、サムスングループ・オーナーの朝鮮人一族のみっともない実態が明らかになりそうです。
前回の、長男に脱税相続させるためにやった転換社債を使った横領もそうでしたが、今回も、これまでのところ、薄汚いオーナーファミリーは完全に沈黙。
また、会長のイ・ゴンヒが、突然、車椅子、膝に毛布、それから点滴と、いつもの裁判の時だけ使う車椅子で登場でしょうね。
まぁ、大宇と同じで、潰れるまでしがみついて、いよいよとなったら、また、一族丸ごと、海外逃亡でしょう。
北朝鮮も韓国もまったく同じ、しかも、進歩もなしです(大笑)。
おまけで、中央日報の会長も取り調べられているようですが、この件も、中央日報は沈黙です。
凄いですね〜(笑)。
『三星特検、1兆ウォン台の借名資金を把握
三星(サムスン)グループの裏金疑惑を捜査している特別検察官チームが、三星証券をはじめ金融機関に開設された三星の前・現職の役員名義の借名の証券口座などから計1兆ウォン規模の資金の存在を把握したことが、24日までに明らかになった。
特別検察官チーム(特検)によると、この金額は口座からの出入金で、重複計算された金額は除かれたものだという。
このため特検は、口座の名義者である前・現職の役員らを呼んで、これらの名義で開設された口座に振り込まれたシードマネーの出所と本人が直接口座を運用したかを調べている。
また、三星証券の社員など系列会社の社員4、5人も参考人として呼び、借名口座や裏金の管理した疑惑について事情聴取した。
これに先立ち、検察の特別捜査・監察本部は昨年12末に解体するまでに、計7000億ウォン規模の借名資金を確認しており、関連の捜査内容を特検に提供している。
特検はまた、エバーランドの美術品倉庫に保管されている数千点の美術品と骨董品のうち、裏金で購入したという疑惑が提起された作品があるか確認していると明らかにした。
キム・ヨンチョル弁護士は昨年11月、「三星一家の関係者がソミギャラリーを通じて2002〜2003年に米クリスティーオークションで高価の美術品30点を購入した」と主張し、有名な現代美術家らが描いた30点の高価美術品のリストを公開した。
特検は、「裏金で購入した」という疑惑が持たれている美術品を中心に購入代金の出所と購入の経緯などを調べる方針だ。
このため、特検はソミギャラリーのホン・ソンウォン代表(55・女性)に対し出席要請書を送った。
http://japan.donga.com/srv/service.php3?bicode=040000&biid=2008012592318
『中央日報会長の出国禁止
三星裏資金疑惑などを捜査している特別検察官チーム(特検)が、中央日報のホン・ソクヒョン会長(59)への出国禁止措置をとっていることが20日、明らかになった。
洪会長への出国禁止は、三星の政界や官界へのロビー疑惑などについて調べる必要があるためだという。
キム・ヨンチョル弁護士は最近、メディアのインタビューで、三星と中央日報との偽装系列分離疑惑について、「李健熙会長と洪会長との名義信託契約書は私が作成した。なのに、そんなことはないといわれれば、果たして私はなんと言えばいいだろう」と主張した。
いっぽう特検は、裏資金造成疑惑に関連した1000あまりの借名疑惑口座の名義者とされる三星火災海上保険のユン・ヒョンモ副社長(54)や、三星SDIのイ・シル副社長(59)を20日に呼んで調べた。』
http://japan.donga.com/srv/service.php3?bicode=040000&biid=2008012114638
『三星証券をはじめ金融機関に開設された三星の前・現職の役員名義の借名の証券口座などから計1兆ウォン規模の資金の存在を把握した』
また、公私混同、その辺の個人商店でもなければ見られないような、サムスングループ・オーナーの朝鮮人一族のみっともない実態が明らかになりそうです。
前回の、長男に脱税相続させるためにやった転換社債を使った横領もそうでしたが、今回も、これまでのところ、薄汚いオーナーファミリーは完全に沈黙。
また、会長のイ・ゴンヒが、突然、車椅子、膝に毛布、それから点滴と、いつもの裁判の時だけ使う車椅子で登場でしょうね。
まぁ、大宇と同じで、潰れるまでしがみついて、いよいよとなったら、また、一族丸ごと、海外逃亡でしょう。
北朝鮮も韓国もまったく同じ、しかも、進歩もなしです(大笑)。
おまけで、中央日報の会長も取り調べられているようですが、この件も、中央日報は沈黙です。
凄いですね〜(笑)。
『三星特検、1兆ウォン台の借名資金を把握
三星(サムスン)グループの裏金疑惑を捜査している特別検察官チームが、三星証券をはじめ金融機関に開設された三星の前・現職の役員名義の借名の証券口座などから計1兆ウォン規模の資金の存在を把握したことが、24日までに明らかになった。
特別検察官チーム(特検)によると、この金額は口座からの出入金で、重複計算された金額は除かれたものだという。
このため特検は、口座の名義者である前・現職の役員らを呼んで、これらの名義で開設された口座に振り込まれたシードマネーの出所と本人が直接口座を運用したかを調べている。
また、三星証券の社員など系列会社の社員4、5人も参考人として呼び、借名口座や裏金の管理した疑惑について事情聴取した。
これに先立ち、検察の特別捜査・監察本部は昨年12末に解体するまでに、計7000億ウォン規模の借名資金を確認しており、関連の捜査内容を特検に提供している。
特検はまた、エバーランドの美術品倉庫に保管されている数千点の美術品と骨董品のうち、裏金で購入したという疑惑が提起された作品があるか確認していると明らかにした。
キム・ヨンチョル弁護士は昨年11月、「三星一家の関係者がソミギャラリーを通じて2002〜2003年に米クリスティーオークションで高価の美術品30点を購入した」と主張し、有名な現代美術家らが描いた30点の高価美術品のリストを公開した。
特検は、「裏金で購入した」という疑惑が持たれている美術品を中心に購入代金の出所と購入の経緯などを調べる方針だ。
このため、特検はソミギャラリーのホン・ソンウォン代表(55・女性)に対し出席要請書を送った。
http://japan.donga.com/srv/service.php3?bicode=040000&biid=2008012592318
『中央日報会長の出国禁止
三星裏資金疑惑などを捜査している特別検察官チーム(特検)が、中央日報のホン・ソクヒョン会長(59)への出国禁止措置をとっていることが20日、明らかになった。
洪会長への出国禁止は、三星の政界や官界へのロビー疑惑などについて調べる必要があるためだという。
キム・ヨンチョル弁護士は最近、メディアのインタビューで、三星と中央日報との偽装系列分離疑惑について、「李健熙会長と洪会長との名義信託契約書は私が作成した。なのに、そんなことはないといわれれば、果たして私はなんと言えばいいだろう」と主張した。
いっぽう特検は、裏資金造成疑惑に関連した1000あまりの借名疑惑口座の名義者とされる三星火災海上保険のユン・ヒョンモ副社長(54)や、三星SDIのイ・シル副社長(59)を20日に呼んで調べた。』
http://japan.donga.com/srv/service.php3?bicode=040000&biid=2008012114638
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.