やっぱり、トヨタが世界一だったそうだw
投稿者: rcc00114 投稿日時: 2008/01/25 19:09 投稿番号: [30010 / 73791]
日本人からすると、実際のところ、そんなことはどうでもいいし、どう見ても、欧米自動車メーカーが技術革新に遅れて、自滅しているだけなので、ますますピンと来ないが・・・・
GM側は意地になって、「反則」してたらしい。
>「トヨタに負けたくない」「トップを維持するため戦う」。リチャード・ワゴナー会長はあえてトップに固執する発言を繰り返した。
トヨタとの3000台の差に、1世紀にわたり自動車業界に君臨してきたデトロイトの意地がかいま見える。<
>何が何でも世界一を守るというGMの「意地」と、無理せず確実に台数を積み上げるトヨタの「手堅さ」という企業文化にあった。
「順位にこだわりはない」。渡辺捷昭社長は今回の結果に対し、こうコメントした。トヨタ社内に“天下獲り”を逸した悔しさはみじんもない。<
GMは、52万台も水増しwww
いくらなんでも・・・w
>07年の世界自動車販売、トヨタが首位=米自動車専門紙
[デトロイト 24日 ロイター] 米自動車専門週刊紙オートモーティブ・ニューズは24日、米ゼネラル・モーターズ(GM)<GM.N> の中国合弁会社での販売台数を除外すると、2007年の世界自動車販売台数でトヨタ自動車<7203.T>がGMを抜いて首位になると報じた。
2007年のGMとトヨタの世界自動車販売台数はほぼ937万台となったが、GMが僅かにリードした。
しかし、オートモーティブ・ニューズは、GMの中国合弁会社に対する出資比率は約30%で過半数には達していないとして、合弁会社の販売台数51万6000台は除外されるべきとしている。<
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080124-00000957-san-bus_all
>「名」よりも「実」 トヨタ、首位争いに興味なし
トヨタ自動車と米ゼネラル・モーターズ(GM)が首位争いを演じた2007年の自動車世界販売台数。トヨタは王者GMに3000台差に詰め寄ったが、及ばなかった。その差は何が何でも世界一を守るというGMの「意地」と、無理せず確実に台数を積み上げるトヨタの「手堅さ」という企業文化にあった。
「順位にこだわりはない」。渡辺捷昭社長は今回の結果に対し、こうコメントした。トヨタ社内に“天下獲り”を逸した悔しさはみじんもない。
それどころか今業界の盟主になれば成長の妨げと考える首脳陣も多い。「世界一」の称号が社員の慢心や驕(おご)りを生むとの恐れや、日米貿易摩擦の再燃も頭をかすめたようだ。
「台数や『世界一』の言葉だけが一人歩きしている」。あるトヨタ幹部はメディアが「世界一」の報道を繰り返すことにいらだつ。GMや独フォルクスワーゲンなど世界中のメーカーと協力関係を築いたトヨタは、世界一の「名」を取るより、業界秩序を乱して「実」を失う方を恐れる。
だがGMは違った。「トヨタに負けたくない」「トップを維持するため戦う」。リチャード・ワゴナー会長はあえてトップに固執する発言を繰り返した。トヨタとの3000台の差に、1世紀にわたり自動車業界に君臨してきたデトロイトの意地がかいま見える。
とはいえ、原油高や排ガス規制の厳格化からトヨタの得意な小型車や低燃費車は世界的に売れまくる。年50万台ずつ販売台数上積みしてきたトヨタの手堅さに変調はみられない。来年の今ごろ、名実とも業界の王座に就いたとき、トヨタ首脳陣たちはどんな反応を示すだろうか。<
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080124-00000957-san-bus_all
GM側は意地になって、「反則」してたらしい。
>「トヨタに負けたくない」「トップを維持するため戦う」。リチャード・ワゴナー会長はあえてトップに固執する発言を繰り返した。
トヨタとの3000台の差に、1世紀にわたり自動車業界に君臨してきたデトロイトの意地がかいま見える。<
>何が何でも世界一を守るというGMの「意地」と、無理せず確実に台数を積み上げるトヨタの「手堅さ」という企業文化にあった。
「順位にこだわりはない」。渡辺捷昭社長は今回の結果に対し、こうコメントした。トヨタ社内に“天下獲り”を逸した悔しさはみじんもない。<
GMは、52万台も水増しwww
いくらなんでも・・・w
>07年の世界自動車販売、トヨタが首位=米自動車専門紙
[デトロイト 24日 ロイター] 米自動車専門週刊紙オートモーティブ・ニューズは24日、米ゼネラル・モーターズ(GM)<GM.N> の中国合弁会社での販売台数を除外すると、2007年の世界自動車販売台数でトヨタ自動車<7203.T>がGMを抜いて首位になると報じた。
2007年のGMとトヨタの世界自動車販売台数はほぼ937万台となったが、GMが僅かにリードした。
しかし、オートモーティブ・ニューズは、GMの中国合弁会社に対する出資比率は約30%で過半数には達していないとして、合弁会社の販売台数51万6000台は除外されるべきとしている。<
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080124-00000957-san-bus_all
>「名」よりも「実」 トヨタ、首位争いに興味なし
トヨタ自動車と米ゼネラル・モーターズ(GM)が首位争いを演じた2007年の自動車世界販売台数。トヨタは王者GMに3000台差に詰め寄ったが、及ばなかった。その差は何が何でも世界一を守るというGMの「意地」と、無理せず確実に台数を積み上げるトヨタの「手堅さ」という企業文化にあった。
「順位にこだわりはない」。渡辺捷昭社長は今回の結果に対し、こうコメントした。トヨタ社内に“天下獲り”を逸した悔しさはみじんもない。
それどころか今業界の盟主になれば成長の妨げと考える首脳陣も多い。「世界一」の称号が社員の慢心や驕(おご)りを生むとの恐れや、日米貿易摩擦の再燃も頭をかすめたようだ。
「台数や『世界一』の言葉だけが一人歩きしている」。あるトヨタ幹部はメディアが「世界一」の報道を繰り返すことにいらだつ。GMや独フォルクスワーゲンなど世界中のメーカーと協力関係を築いたトヨタは、世界一の「名」を取るより、業界秩序を乱して「実」を失う方を恐れる。
だがGMは違った。「トヨタに負けたくない」「トップを維持するため戦う」。リチャード・ワゴナー会長はあえてトップに固執する発言を繰り返した。トヨタとの3000台の差に、1世紀にわたり自動車業界に君臨してきたデトロイトの意地がかいま見える。
とはいえ、原油高や排ガス規制の厳格化からトヨタの得意な小型車や低燃費車は世界的に売れまくる。年50万台ずつ販売台数上積みしてきたトヨタの手堅さに変調はみられない。来年の今ごろ、名実とも業界の王座に就いたとき、トヨタ首脳陣たちはどんな反応を示すだろうか。<
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080124-00000957-san-bus_all