ハングルによる弊害
投稿者: bellsantes 投稿日時: 2006/09/26 23:13 投稿番号: [2969 / 73791]
福沢諭吉がやったように、漢字混じりにしておけば良かったのに。
でもさー、それにしても!
【韓国の科学研究の専門機関である韓国科学翰林院(KAST)でも読まないNature誌を、 日本では中学生や高校生でさえも読む。】?
ダメだね、韓国!
技術開発なんて、千年後も無理だなー。
>1995年に話題になった「竪穴式石室発掘」「高速道路慶州駅舎予定地」について、 一般的に知られているはずの この2つの漢字語をハングルだけで書いて、
意味がどれだけ理解できるかを一般人140人を対象に調査したところ、 まともに理解できている者は一人も居なかった。
回答例「竪穴式石室発掘」→「人を殺してその血を墓の中に入れる事」
「高速道路慶州駅舎予定地」→「慶州にある歴史遺物を一箇所に集めて保管する予定地」
>韓国の科学研究の専門機関である韓国科学翰林院(KAST)でも読まないNature誌を、
日本では中学生や高校生でさえも読む。この高概念科学誌の読書人口は韓国の1,000倍以上いる。
漢字の持つ視覚性と意味内容の厳密性を通じて日本人は、 韓国人の6倍以上の速度で左右の脳に文章の内容を入力していき、正確にそれを認識することができる。
例えば、日本語版Nature誌では、「生成物の磁器」「電気」「光学」「機械的な」と表現されている単語を、 韓国語版Nature誌では、「生成物の磁器(magnetic)」「電気(electric)」「光学(optical)」「機械的(mechanical)」と、英語を併記していた。
韓国の学生たちは、英語なしには科学の勉強が不可能であり、 英語を理解していなければ自国語の文献すら正確に読むことができない。
>尹泰林の『韓国人の意識構造』
韓国人の思考と韓国語の性格との関係を、このように分析している。
「韓国語は事物を正確に表現するのに充分でない点が多い。
名詞においても、単数と複数の区別がはっきりせず、人称や数の区別もない。
格に該当するものもなく、助詞(格助詞)で格を表している。
また、ある状況を表す用語法としての否定法も無い」
「韓国語は代名詞がない。
関係代名詞は前出の語句を受けて、思考過程を漸次発展させる語法である」
「したがって、科学的表現には向かない」
「論理的、科学的思考能力の発達を阻害している」
「事物を客観化かつ対象化して理解しようとしない」
「客観的事実を直視し、
自己の生活を反省する力に乏しく、
無批判的に外来思想に追従する傾向がある」
「推理力に欠ける時、常に感性にのみ依存し
直感的技術に頼ろうとして、合理的に把握する精神が欠けている」
>韓国の民間調査機関・韓国教育開発院の調査によると、以下のような結果が出たという。
小学校6年生ていどの文章が読み書きできない=8.4%
やや複雑な文章の読み書きができない=16.2%
なんと全体の24.6%が統計上の文盲であると判明した!
わざわざ愚民用に文字を作ってあげた世宗もビツクリ!
これは李朝末期や日韓併合当時の話ではない!
あくまでも現代の話である。
しかし、これには、思い当たる節がないわけではない。
街で「この人、字が読めないのかな」と思う人にあうことが、たまにある。
案内表示が出てるのに「**はどっちだ」と聞かれて「そこに書いてありますよ」と教えても 「だからどっちだ?」と聞かれるのである。大抵はおばちゃんで、このパターンは何度か遭遇した。
要するに、案内板が読めないわけである。
でもさー、それにしても!
【韓国の科学研究の専門機関である韓国科学翰林院(KAST)でも読まないNature誌を、 日本では中学生や高校生でさえも読む。】?
ダメだね、韓国!
技術開発なんて、千年後も無理だなー。
>1995年に話題になった「竪穴式石室発掘」「高速道路慶州駅舎予定地」について、 一般的に知られているはずの この2つの漢字語をハングルだけで書いて、
意味がどれだけ理解できるかを一般人140人を対象に調査したところ、 まともに理解できている者は一人も居なかった。
回答例「竪穴式石室発掘」→「人を殺してその血を墓の中に入れる事」
「高速道路慶州駅舎予定地」→「慶州にある歴史遺物を一箇所に集めて保管する予定地」
>韓国の科学研究の専門機関である韓国科学翰林院(KAST)でも読まないNature誌を、
日本では中学生や高校生でさえも読む。この高概念科学誌の読書人口は韓国の1,000倍以上いる。
漢字の持つ視覚性と意味内容の厳密性を通じて日本人は、 韓国人の6倍以上の速度で左右の脳に文章の内容を入力していき、正確にそれを認識することができる。
例えば、日本語版Nature誌では、「生成物の磁器」「電気」「光学」「機械的な」と表現されている単語を、 韓国語版Nature誌では、「生成物の磁器(magnetic)」「電気(electric)」「光学(optical)」「機械的(mechanical)」と、英語を併記していた。
韓国の学生たちは、英語なしには科学の勉強が不可能であり、 英語を理解していなければ自国語の文献すら正確に読むことができない。
>尹泰林の『韓国人の意識構造』
韓国人の思考と韓国語の性格との関係を、このように分析している。
「韓国語は事物を正確に表現するのに充分でない点が多い。
名詞においても、単数と複数の区別がはっきりせず、人称や数の区別もない。
格に該当するものもなく、助詞(格助詞)で格を表している。
また、ある状況を表す用語法としての否定法も無い」
「韓国語は代名詞がない。
関係代名詞は前出の語句を受けて、思考過程を漸次発展させる語法である」
「したがって、科学的表現には向かない」
「論理的、科学的思考能力の発達を阻害している」
「事物を客観化かつ対象化して理解しようとしない」
「客観的事実を直視し、
自己の生活を反省する力に乏しく、
無批判的に外来思想に追従する傾向がある」
「推理力に欠ける時、常に感性にのみ依存し
直感的技術に頼ろうとして、合理的に把握する精神が欠けている」
>韓国の民間調査機関・韓国教育開発院の調査によると、以下のような結果が出たという。
小学校6年生ていどの文章が読み書きできない=8.4%
やや複雑な文章の読み書きができない=16.2%
なんと全体の24.6%が統計上の文盲であると判明した!
わざわざ愚民用に文字を作ってあげた世宗もビツクリ!
これは李朝末期や日韓併合当時の話ではない!
あくまでも現代の話である。
しかし、これには、思い当たる節がないわけではない。
街で「この人、字が読めないのかな」と思う人にあうことが、たまにある。
案内表示が出てるのに「**はどっちだ」と聞かれて「そこに書いてありますよ」と教えても 「だからどっちだ?」と聞かれるのである。大抵はおばちゃんで、このパターンは何度か遭遇した。
要するに、案内板が読めないわけである。