360円と新日本の出発のイメージ
投稿者: k3mysterylabo 投稿日時: 2008/01/21 11:12 投稿番号: [29617 / 73791]
話しがいつもいつもおかしくて、辻褄が合わないんだよなwww
戦後、公定レート化が実現するほど、ようやく日本経済、その通貨・円が安定し、そして、円が360円に定められたのは、1949年。
実際の適用は、翌年の50年から。
その時は、もう、講和確実になっていたし、接収された建物、施設、鉄道なども殆ど返還されてたし、日の丸掲揚も戻り、、街中には米兵は極端に少なくなってた。進駐軍の名前は、駐留軍に変更することも発表されていたし、47年には新憲法も発効。巣鴨プリズンすら日本側管理に戻った。
それこそ、もう戦争のイメージも遠のいて、日の丸、360円(円の安定)は、普通、戦後を知っている日本人なら、
イコール
GHQが事実上、ほとんど影響しなくなり、生活も安定して、日本の空に日の丸が翻ったことと100%重なる。
日本が戻った感慨と感動で涙した年。
米兵が街から消えていったイメージの最たるものの筈なんだがね?
とてもじゃないが、米兵とジープと、円が360円になったことはだぶるはずがないんだけどね〜・・・w
これは メッセージ 29613 (k_g_y_7_naoko さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a4a4a4ha4a4a4h4z9qbeclga4xa5aba5a6a5sa5ha5c0a5a6a5sa1aa_1/29617.html