いよいよ韓国消滅へカウントダウン!

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安い労働力だけでは続かない

投稿者: k3mysterylabo 投稿日時: 2008/01/21 09:37 投稿番号: [29605 / 73791]
>>技術工業力が世界トップレベルになれば可能ではないだろうか。
技術は長年の地道な蓄積があって、初めてその数%が開花します。今から一生懸命やったとしても、シモならその結果が出るまであと30年はかかるでしょう。
だから、日本の技術をパクリったり盗んで安易に儲けようとしたわけです。
シモの技術力が突如開花することよりも、宇宙から巨大な隕石、それも貴金属やダイヤモンドでできた隕石が、なぜかシモだけに大量に降り注ぐ方が、まだ「可能性」としては高いと思います。<


戦後、アメリカ向けに、色々な国の商品が多数輸出されたが、日本とドイツ以外は、長続きしなかった。

車もイタリアの車やチェコの車、果てはユーゴスラビアから「ユーゴ」という名の小型車が大量に輸出されたこともあったし、韓国・現代のポニーも登場した。
フランが安かった時代は、フランスの大衆車も大量に輸出されたが、これもダメ。
結局、安物買いの銭失いに終わり、どれもこれも、たった数年で消えていった。人件費も、イタリア、チェコ、ユーゴ、韓国など、皆、日本より遙かに人件費が安かったが、どれも技術力がなく、故障ばかり、旧態依然で、あっという間に消滅(現代はその後、レンタカー用販売で復活するが、今の体たらく)。
ドイツ車もおさえて(ドイツもゴルフの下位車種で低価格車に初めは輸出の重点を置いたが、故障率の高さが問題視され、日本車に敗退)、結局、ずっと右肩上がりに、市場シェアを上げたのは、安全性、エンジン、ギア、燃費などに独自の技術を次々と盛り込んだ日本車だけだった。
特に、高性能低燃費のエンジン技術をもったホンダ、トヨタは爆発的に売れた。一時期は、シビック、カローラは一切値引きなしでも売れた。

テレビも然り。
東欧からドイツ、スペイン、カナダ、ブラジルまで、色々な国で作られたテレビが輸出されたが、残ったのは、結局、トリニトロンなどの独自技術を持った日本製だけで、米市場を最終的に席巻した。
今も、どうのこうの言って、液晶、プラズマとも日本企業がトップ。

ユーゴや韓国、イタリアを見ていると、しみじみ、技術力のないところはダメ。

日本は、戦後の人件費が安かったから伸びただけ、なんて妄想話しを考えつくのは、おバカな朝鮮人だけだろうw

それが本当なら、最も安いと言われたイタリア車、ユーゴ車が北米市場を席巻したはず。
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