ユーロ高、ドル安、円安を換案すると・・・
投稿者: bellsantes 投稿日時: 2008/01/20 13:47 投稿番号: [29547 / 73791]
2000年
2006年
伸び率
ドイツ
25050ドル
40995ドル
163.65%
米国
34260ドル
43883ドル
128.08%
ルクセンブルグ
44340ドル
87955ドル
198.36%
中国
840ドル
2000ドル
238.09%
韓国
8910ドル
18372ドル
206.19%
日本
34210ドル
34252ドル
100.12%
ユーロは倍になったのに、ドイツは、やはり、金融危機寸前だったことや、国内の不況が響いて、伸び率が異様に低い、ルクセンブルグでもユーロ高と比率が同じなので、大体こんなもんだが、それでも、実質の伸びは低い。
アメリカは、ドル安だった割には健闘。
中国は、経済成長が始まった発展途上国だったわけで、こんなの当たり前。
経済破綻でウォン暴落していた2000年頃の韓国の数値からすると、韓国の回復は遅い。
日本は、円安、不動産価格が暴落した後のGDPなどを勘案すると、大健闘(円安を考慮すると、米国以上ということになる)
ってところかな。
これは メッセージ 29528 (thefiveboxingwizardsjumpquickly さん)への返信です.
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